読む価値
60注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
500
百万円(連結経常利益の増減額)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2022年3月期・通期前回予想の公表 本年5月経常利益7,800→8,300百万円
+6.4%
親会社株主に帰属する当期純利益5,800→5,900百万円
+1.7%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
当中間期の実績等を踏まえ、本年5月に公表した通期の業績予想を修正。
特別損失の内容と金額
連結:特別損失93百万円(固定資産処分損13百万円、減損損失80百万円)。
前期実績連結:経常利益7,224百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,763百万円、1株当たり当期純利益57円34銭。個別:経常利益6,645百万円、当期純利益4,679百万円、1株当たり当期純利益55円91銭。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結と個別(単体)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 経常利益 | 7,800百万円 → 8,300百万円(6.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,800百万円 → 5,900百万円(1.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 74円67銭 → 76円36銭 |
| 対象決算期 | 2022年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 本年5月 |
| 前期実績 | 連結:経常利益7,224百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,763百万円、1株当たり当期純利益57円34銭。個別:経常利益6,645百万円、当期純利益4,679百万円、1株当たり当期純利益55円91銭。 |
| 修正の理由 | 当中間期の実績等を踏まえ、本年5月に公表した通期の業績予想を修正。 |
| 特別損失の内容と金額 | 連結:特別損失93百万円(固定資産処分損13百万円、減損損失80百万円)。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし |
| 連結・個別の別 | 連結と個別(単体) |
この書類が述べていない項目(2件)
売上高営業利益
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当中間期の実績等を踏まえ、本年5月に公表した通期の業績予想を修正するとしている。これ以上の具体的な修正理由は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。