武蔵野銀行(8336)・方針達成
有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有形固定資産の減価償却方法の定率法から定額法への変更34社が書いているテーマ・逆風2社・追い風21社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「当行の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法へ変更しております。」
定率法から定額法への変更が当連結会計年度から実施され、変更による経常利益及び税金等調整前当期純利益への減少影響は316百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当行の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。」
有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針を継続開示している。変更による当第3四半期連結累計期間の経常利益及び税金等調整前四半期純利益への減少影響は、それぞれ351百万円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当行の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法へ変更しております。」
有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した会計方針を継続開示している。変更により当中間連結会計期間の経常利益及び税金等調整前中間純利益はそれぞれ382百万円減少した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当行の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法へ変更しております。」
MVP70における事務機器・ATM更改や新本店関連投資の検討を契機として、使用実態に合わせて減価償却方法を変更した。変更により当四半期の経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ409百万円減少した。