武蔵野銀行(8336)・目標再掲
持続的成長と中長期的な企業価値の向上
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「創業以来変わらぬ「地域共存」「顧客尊重」の経営理念のもと、地域の皆さまと手を携えながら永続的な発展を目指していくことを経営の基本方針としております。」
地域・顧客・ステークホルダーとともに永続的発展を目指す基本方針を継続している。 - 2026-05-29前進株主総会
「地域・お客さまの課題を解決する最良のパートナーとして確固たる存在感を確立するため、スピード感をもって戦略を実行します。」
企業価値向上の方針が、MCP 2/3の位置付けと4年後の経営指標に展開された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「創業以来変わらぬ「地域共存」「顧客尊重」の経営理念のもと、お客さま、株主さま、地域社会など、全てのステークホルダーの期待にお応えできるよう、グループ役職員一同、一層の精進に努め、これからも地域の皆さまと手を携えながら、永続的な発展を目指してまいります。」
ステークホルダーへの責任と地域との協働を通じて永続的な発展を目指す姿勢を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「中長期的な企業価値向上を目指すことを主眼とし」
新たに開始した中期経営計画「MVP70」においても、中長期的な企業価値向上を計画の主眼としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「創業以来変わらぬ「地域共存」「顧客尊重」の経営理念のもと、お客さま、株主さま、地域社会など、全てのステークホルダーの期待にお応えできるよう、役職員一同更なる研鑽に励み、これからも地域の皆さまとともに永続的発展を目指してまいります。」
地域社会とともに永続的発展を目指す姿勢を、経営理念およびステークホルダー対応と結び付けて継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「基盤となる預貸業務の強化に加え、預り資産や法人役務収益の増強などにより、収益力や財務内容の一層の改善に努めると同時に、リスク管理態勢や企業集団として、コーポレート・ガバナンスを強化し、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指していくことが最大の経営課題と捉えております。」
収益力・財務内容、リスク管理、コーポレート・ガバナンスを通じた持続的成長と企業価値向上を引き続き最大の経営課題としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目指していくことが最大の経営課題と認識しております。」
収益力・財務内容の改善、リスク管理、コーポレート・ガバナンス強化を通じた企業価値向上を目標としている。