群馬銀行(8334)・施策実績引用
資産運用会社への出資と持分法適用による運用機能の拡大
FY2017-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始93社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017実績引用有価証券報告書
「なお、同社は、株式の取得等により当連結会計年度から持分法適用の関連会社としております。」
スカイオーシャン・アセットマネジメント株式会社の持分法適用関連会社化を年度実績として改めて記載している。 - FY2017-Q2達成有価証券報告書
「スカイオーシャン・アセットマネジメント株式会社は、株式の取得等により当中間連結会計期間から持分法適用の関連会社に含めております。」
前四半期に予定として示していた持分法適用関連会社化が、当中間連結会計期間から実現した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「なお、株式会社横浜銀行と三井住友信託銀行株式会社が共同で設立した資産運用会社「スカイオーシャン・アセットマネジメント株式会社」に対して、平成28年7月に株式会社京都銀行とともに出資(当行出資比率15%)いたしました。同社を第2四半期連結累計期間より持分法適用関連会社とする予定であります。」
資産運用会社に15%出資し、第2四半期連結累計期間から持分法適用関連会社とする予定を初めて示した。