千葉銀行(8331)・リスク再掲
デジタル転換の遅れ
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム障害・DX推進に伴う事業停滞リスク20社が書いているテーマ・逆風20社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更又は「事業等のリスク」に係る事項の発生はありません。」
デジタル転換の遅れについて、重要な変更またはリスク事象の発生はないと記載している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「IT・デジタル化(AI含む)の後れとガバナンス不全」
従来の「デジタル転換の遅れ」から、AIを含むIT・デジタル化の遅れに加え、ガバナンス不全を含むリスク表現へ再整理した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更又は「事業等のリスク」に係る事項の発生はありません。」
デジタル転換の遅れについて、重要な変更またはリスク事象の発生はないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更又は「事業等のリスク」に係る事項の発生はありません。」
デジタル転換の遅れについて、重要な変更またはリスク事象の発生はないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更又は「事業等のリスク」に係る事項の発生はありません。」
デジタル転換の遅れについて、重要な変更またはリスク事象の発生はないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更又は「事業等のリスク」に係る事項の発生はありません。」
デジタル転換の遅れについて、重要な変更またはリスク事象の発生はないと記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「・デジタル転換の遅れ」
デジタル化への対応が遅れることを、2022年3月開催の取締役会が選定したトップリスクの一つとして初めて明示した。