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株式の発行・処分8331千葉銀行銀行

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

千葉銀行が、役員・執行役員向けの譲渡制限付株式報酬として、自己株式計151,016株を処分することを決議した。固定型が87,958株、業績連動型が63,058株で、処分期日は2025年7月25日。

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規模
151016
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

固定型譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分、業績連動型譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか

当行普通株式87,958株(固定型)、当行普通株式63,058株(業績連動型)

当行の取締役(社外取締役を除く)5名:固定型26,107株、業績連動型22,426株
当行の取締役を兼務しない執行役員20名:固定型61,851株
当行の取締役を兼務しない執行役員15名:業績連動型40,632株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,317.5円
発行価額の総額

115,884,659円(固定型)、83,078,911円(業績連動型)、合計198,963,570円

調達する資金の額
払込金額の総額198,963,570円。差引手取概算額は非開示。
株式報酬の総額
固定型115,884,659円、業績連動型83,078,911円。合計198,963,570円の金銭報酬債権。報酬枠は対象取締役について年額140百万円以内、年500,000株以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年7月25日から、当行の取締役・取締役を兼務しない執行役員のいずれの地位も退任する直後の時点又は2026年7月1日の到来時点のいずれか遅い時点まで
譲渡制限の解除条件
固定型は、職務執行開始日からその後最初に到来する定時株主総会終結時点の直前まで継続して対象となる地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。業績連動型は、譲渡制限期間中に継続して対象となる地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。業績目標等の達成度合いに応じた株式を交付する制度である。
無償取得の事由
譲渡制限期間中の法令違反行為その他本割当契約で定める一定の事由。譲渡制限期間満了時または退任時に譲渡制限が解除されない株式。法令・社内規程への重要な違反、重大な不正会計や巨額損失等の一定の事由が生じた場合の全部または一部。
対象者の区分と人数
当行の取締役(社外取締役を除く)5名:固定型26,107株、業績連動型22,426株、当行の取締役を兼務しない執行役員20名:固定型61,851株、当行の取締役を兼務しない執行役員15名:業績連動型40,632株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。専用口座で管理される。
払込期日
2025年7月25日
払込金額の算定根拠
2025年6月26日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における当行普通株式の終値1,317.5円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類固定型譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分、業績連動型譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当行普通株式87,958株(固定型)、当行普通株式63,058株(業績連動型)
発行価額・処分価額1株につき1,317.5円
発行価額の総額115,884,659円(固定型)、83,078,911円(業績連動型)、合計198,963,570円
調達する資金の額払込金額の総額198,963,570円。差引手取概算額は非開示。
払込期日2025年7月25日
割当予定先当行の取締役(社外取締役を除く)5名:固定型26,107株、業績連動型22,426株、当行の取締役を兼務しない執行役員20名:固定型61,851株、当行の取締役を兼務しない執行役員15名:業績連動型40,632株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。専用口座で管理される。
払込金額の算定根拠2025年6月26日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における当行普通株式の終値1,317.5円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
譲渡制限期間2025年7月25日から、当行の取締役・取締役を兼務しない執行役員のいずれの地位も退任する直後の時点又は2026年7月1日の到来時点のいずれか遅い時点まで
譲渡制限の解除条件固定型は、職務執行開始日からその後最初に到来する定時株主総会終結時点の直前まで継続して対象となる地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。業績連動型は、譲渡制限期間中に継続して対象となる地位にあることを条件に、譲渡制限期間満了時に全部解除。業績目標等の達成度合いに応じた株式を交付する制度である。
無償取得の事由譲渡制限期間中の法令違反行為その他本割当契約で定める一定の事由。譲渡制限期間満了時または退任時に譲渡制限が解除されない株式。法令・社内規程への重要な違反、重大な不正会計や巨額損失等の一定の事由が生じた場合の全部または一部。
対象者の区分と人数当行の取締役(社外取締役を除く)5名:固定型26,107株、業績連動型22,426株、当行の取締役を兼務しない執行役員20名:固定型61,851株、当行の取締役を兼務しない執行役員15名:業績連動型40,632株
株式報酬の総額固定型115,884,659円、業績連動型83,078,911円。合計198,963,570円の金銭報酬債権。報酬枠は対象取締役について年額140百万円以内、年500,000株以内。
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象取締役等に企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との一層の価値共有を進めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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