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6項目のうち5項目からの評価です向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
10.3
%(連結経常利益の対前期増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2022年4月1日〜2023年3月31日連結日本基準経常利益86,983百万円前年比 +10.3%
純利益(親会社株主帰属)60,276百万円前年比 +10.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益82円52銭
期末の財政状態
総資産19,787,882百万円
うち純資産 1,061,115 百万円自己資本比率 5.3%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-20,384
投資-88,492
財務-29,090
純増減-137,966
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高4,045,159百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益88,000(前年比 +1.1%)
純利益61,000(前年比 +1.1%)
年間配当予想28円 → 30円(+7.1%)
配当性向35.6%
業績の増減要因
貸出金利息など資金運用収益の増加を主因に経常収益が増加し、国債等債券売却損の増加を主因に経常費用も増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失140百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 90百万円 / 特別損失 固定資産処分損 262百万円、減損損失 140百万円
減価償却費9,439百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数815,521,087株
期末自己株式数90,941,920株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2023年3月31日 |
| 経常利益 | 86,983百万円(前年比 +10.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 60,276百万円(前年比 +10.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 82円52銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 5.3% / 前期末 5.5% |
| 総資産 | 19,787,882百万円 |
| 純資産 | 1,061,115百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -20,384百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -88,492百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -29,090百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 4,045,159百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 88,000(前年比 +1.1%) / 純利益 61,000(前年比 +1.1%) |
| 年間配当予想 | 28円 → 30円(+7.1%) |
| 配当性向 | 35.6% |
| 減価償却費 | 9,439百万円 |
| 減損損失 | 140百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 90百万円 / 特別損失 固定資産処分損 262百万円、減損損失 140百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 815,521,087株 |
| 期末自己株式数 | 90,941,920株 |
| 業績の増減要因 | 貸出金利息など資金運用収益の増加を主因に経常収益が増加し、国債等債券売却損の増加を主因に経常費用も増加した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益売上高営業利益率業績予想の修正株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経常収益は、貸出金利息など資金運用収益の増加を主因に前期比422億84百万円増加した。経常費用は、国債等債券売却損の増加を主因に前期比341億29百万円増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。