三井住友フィナンシャルグループ(8316)・施策再定義
リスクセンシティブでプロアクティブ・イノベーティブな業務運営
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境変化に対応する機動的・競争力ある経営体質37社が書いているテーマ・逆風1社・追い風36社
三井住友フィナンシャルグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「Proactive & Innovative 先進性と独創性を尊び、失敗を恐れず挑戦する。」
従来のプロアクティブ・イノベーティブな業務運営は、改定された「Five Values」の価値観として再整理されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「不透明な環境下、リスクセンシティブな業務運営を徹底するとともに、変化へのプロアクティブ、イノベーティブな対応により、ビジネスチャンスを捕捉する」」
不透明な環境下でのリスク感応度の高い運営と、変化への先行的・革新的対応を再掲。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「不透明な環境下、リスクセンシティブな業務運営を徹底するとともに、変化へのプロアクティブ、イノベーティブな対応により、ビジネスチャンスを捕捉する」」
不透明な環境下でのリスク感応度の高い運営と、変化への先行的・革新的対応を再掲。 - FY2016初出有価証券報告書
「不透明な環境下、リスクセンシティブな業務運営を徹底するとともに、変化へのプロアクティブ、イノベーティブな対応により、ビジネスチャンスを捕捉する」
環境変化への対応姿勢と機会捕捉を一体の運営方針としている。