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三井住友フィナンシャルグループ(8316)・施策再掲

内外主要事業における顧客起点のビジネスモデル改革

FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2017-Q3再定義FY2017再掲FY2018 – FY20202016: 220162017: 220172018: 120182019: 020192020: 12020
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コア事業の変革による稼ぐ力強化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再掲有価証券報告書

    「ビジネスモデルとコスト構造の抜本的な改革に取り組むことで、主要事業の収益性・効率性向上を目指してまいります。」

    顧客ニーズへの対応と既存ビジネスモデルの改革を、コスト構造改革及び収益性・効率性向上と結び付けて継続している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、グループ総合力の結集と構造改革の推進により、お客さまに価値ある商品・サービスを適時に提供し、お客さまに選ばれる金融グループとして、持続的成長と企業価値の更なる向上を目指してまいります。」

    顧客への価値提供を、グループ総合力の結集と構造改革によって実現する方針を再確認している。
  3. FY2017再定義有価証券報告書

    「グループ総合力の結集と構造改革の推進により、お客さまに価値ある商品・サービスを適時に提供し、お客さまに選ばれる金融グループとして、持続的成長と企業価値の更なる向上を目指してまいります。」

    顧客起点のビジネスモデル改革が、グループ総合力・構造改革・価値ある商品サービスの適時提供という新計画の表現に組み替えられた。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで以上にお客さまの視点に立った新たなビジネスモデルを速やかに実行することにより、国内外で、一層強固な事業基盤を構築し、多様化、高度化するお客さまのニーズへの対応力を高めてまいります。」

    顧客起点のビジネスモデル改革を引き続き主要施策として掲げている。
  5. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「これまで以上にお客さまの視点に立った新たなビジネスモデルを速やかに実行することにより、国内外で、一層強固な事業基盤を構築し、多様化、高度化するお客さまのニーズへの対応力を高めてまいります。」

    顧客起点のビジネスモデル改革を引き続き主要施策として掲げている。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「これまで以上にお客さまの視点に立った新たなビジネスモデルを速やかに実行することにより、国内外で、一層強固な事業基盤を構築し、多様化、高度化するお客さまのニーズへの対応力を高めてまいります。」

    顧客視点のモデル実行、提案力向上、ワンストップ対応、グループ会社間協働などを手段としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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