三井住友フィナンシャルグループ(8316)・方針達成
収益認識会計基準の2021年度適用準備
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用の影響評価83社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
前年度に予定していた収益認識会計基準等の2021年4月1日開始年度からの適用が、当第1四半期連結会計期間の期首から実施された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、当該会計基準等を2021年4月1日に開始する連結会計年度の期首から適用する予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2021年4月1日開始年度から適用する予定とし、影響を評価中であることを初めて記載した。