低金利・市場環境下での収益減少と利益悪化
FY2016に初出。40回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-13。直近の記載は2026-07-31。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-07-31実績引用決算
「2027年3月期第1四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益 501,372百万円 33.0」
親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比33.0%増となり、利益実績として開示された。 - FY2026通期経常利益・親会社利益の大幅増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比5,839億円増益の2兆3,034億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同4,050億円増益の1兆5,830億円となりました。」
経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益ともに大幅増益となった。 - FY2026-H1中間期経常利益・親会社利益の大幅増益有価証券報告書
「経常利益は同2,477億円増益の1兆2,781億円となりました。 また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同2,083億円増益の9,335億円となりました。」
経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年中間期比で大幅増益となった。 - FY2025通期経常利益・親会社利益の大幅増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比2,534億円増益の1兆7,195億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同2,150億円増益の1兆1,780億円となりました。」
経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年度比で大幅増益となった。 - FY2025-H1中間期経常利益・親会社利益の大幅増益有価証券報告書
「経常利益は同3,212億円増益の1兆305億円となりました。 また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同1,987億円増益の7,252億円となりました。」
経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年中間期比で大幅増益となった。 - FY2024通期経常利益・親会社利益の大幅増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比3,052億円増益の1兆4,661億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1,571億円増益の9,629億円となりました。」
経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年度比で大幅増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期連結業務純益・経常利益・親会社利益の増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業務純益は、円安による為替影響に加え、SMBC日興証券株式会社の業績が回復したことや国内外の貸金収益が増益となったこと等から、前第3四半期連結累計期間比1,729億円増益の1兆2,021億円となりました。 与信関係費用は、国内のリテール子会社を中心にコスト発生が増加したこと等により、前第3四半期連結累計期間比236億円増加の1,347億円となりました。 以上の結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比1,641億円増益の1兆1,967億円となりました。 また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比268億円増益の7,928億円となりました。」
第3四半期連結累計期間は、連結業務純益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比増益となった。一方、与信関係費用は増加した。 - FY2024-Q2中間期連結業務純益増益・経常利益減益・親会社利益微増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業務純益は、円安による為替影響に加え、SMBC日興証券株式会社の業績が回復したことや国内外の貸金収益が増益となったこと等から、前第2四半期連結累計期間比490億円増益の7,709億円となりました。 以上の他、株式等損益が減益となったこと等から、経常利益は同168億円減益の7,092億円となりました。 また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同10億円増益の5,265億円となりました。」
連結業務純益は増益となった一方、株式等損益の減益等により経常利益は減益、親会社株主に帰属する中間純利益は小幅な増益となった。 - FY2024-Q1第1四半期は連結業務純益増益・経常利益等減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業務純益は、円安影響に加え、国内外の貸金関連収益が増加したことやSMBC日興証券株式会社の業績が回復したこと等から、前第1四半期連結累計期間比116億円増益の3,572億円となりました。」
連結業務純益は前年同期比116億円増益となった一方、経常利益は5億円減益の3,491億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億円減益の2,480億円となった。 - FY2023通期経常利益・親会社利益の増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比1,203億円増益の1兆1,609億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同992億円増益の8,058億円となりました。」
FY2023通期は、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益が前年度比で増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期経常利益・親会社利益の増益有価証券報告書
「経常利益は前第3四半期連結累計期間比1,652億円増益の1兆326億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比1,412億円増益の7,660億円となりました。」
第3四半期連結累計期間は、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅な増益となった。 - FY2023-Q2中間期経常利益・親会社利益の増益有価証券報告書
「経常利益は同960億円増益の7,261億円となりました。また、親会社株主に帰属する中間純利益は、同694億円増益の5,254億円となりました。」
前年同期比で経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が増益となり、増益基調が中間期にも続いた。 - FY2023-Q1第1四半期経常利益・親会社利益の大幅増益有価証券報告書
「経常利益は前第1四半期連結累計期間比624億円増益の3,497億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比492億円増益の2,524億円となりました。」
前年同期まで続いていた減益局面から、当第1四半期は経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益ともに大幅な増益となった。 - FY2022通期経常利益・親会社利益の大幅増益有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比3,296億円増益の1兆406億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1,938億円増益の7,066億円となりました。」
前年度の減益から転じ、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益がともに大幅な前期比増益となった。 - FY2022-Q3第3四半期連結業務純益・利益の大幅増益有価証券報告書
「以上に加え、株式等損益が増益となったこと等から、経常利益は前第3四半期連結累計期間比2,725億円増益の8,674億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間比1,909億円増益の6,248億円となりました。」
第3四半期連結累計期間は経常利益が前年同期比2,725億円増益、親会社株主に帰属する四半期純利益が同1,909億円増益となった。 - FY2022-Q2中間期の大幅増益有価証券報告書
「経常利益は同2,837億円増益の6,300億円となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、同1,859億円増益の4,561億円となりました。」
前年同期に続いていた減益局面に対し、当中間期は経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益が大幅な増益となった。 - FY2022-Q1第1四半期の大幅増益有価証券報告書
「以上の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比1,691億円増益の2,872億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結累計期間比1,171億円増益の2,032億円となりました。」
前年度に続いていた通期減益局面に対し、当第1四半期は経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅増益となった。 - FY2021通期業績の減益継続有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比2,210億円減益の7,110億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1,911億円減益の5,128億円となりました。」
経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年度比で減益となり、減益局面が通期で継続した。 - FY2021-Q3第3四半期連結業務純益・経常利益の減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業務純益は、海外金利の低下を捉えた債券売却益の計上により市場事業部門が増益となった一方、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、リテール事業部門が減益となったこと等に加え、持分法による投資損益が、SMBC Aviation Capital Limitedやアジア出資先でのクレジットコストの増加を主因に減益となったこと等から、前第3四半期連結累計期間比112億円減益の8,106億円となりました。」
市場事業部門の増益があった一方、リテール事業部門及び持分法投資損益の減益により、第3四半期累計の連結業務純益は前年同期比112億円減益となった。 - FY2021-Q2中間期連結業務純益・経常利益の減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業務純益は、海外金利の低下を捉えた債券売却益の計上により市場事業部門が増益となった一方、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、リテール・ホールセール事業部門が減益となったことに加え、持分法による投資損益が、SMBC Aviation Capital Limitedやアジア出資先でのクレジットコストの増加を主因に減益となったこと等から、前第2四半期連結累計期間比34億円減益の5,512億円となりました。」
中間期の連結業務純益は前年同期比34億円減益の5,512億円、経常利益は同2,121億円減益の3,463億円となった。感染症による事業部門・持分法投資損益への影響が明示された。 - FY2021-Q1第1四半期経常利益・親会社利益の大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比1,433億円減益の1,181億円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、三井住友アセットマネジメント株式会社と大和住銀投信投資顧問株式会社の合併に伴う段階取得に係る差益220億円の剥落等により、前第1四半期連結累計期間比1,296億円減益の861億円となりました。」
第1四半期の経常利益は前年同期比1,433億円減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は同1,296億円減益となった。 - FY2020通期業績の減益と感染症影響の明示有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比2,032億円減益の9,321億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同228億円減益の7,039億円となりました。」
前年度の通期減益に続き、経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減益となった。新型コロナウイルス感染症による当期純利益への影響は概数で1,100億円と開示された。 - FY2020-Q3第3四半期連結業務純益・利益の減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業務純益は、海外金利の低下を捉えた債券売却益の計上により市場事業部門が増益となった一方、円高による減収影響、市場事業部門を除いた各事業部門の減益に加え、三井住友ファイナンス&リース株式会社が連結子会社から持分法適用の関連会社となったこと等の再編影響等により、前第3四半期連結累計期間比880億円減益の8,218億円となりました。」
市場事業部門は増益となったものの、その他の事業部門の減益、円高、再編影響等により、連結業務純益は前年同期比880億円減益となった。経常利益も1,196億円減益、親会社株主に帰属する四半期純利益も271億円減益となった。 - FY2020-Q2中間期連結業務純益・利益の減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業務純益は、海外金利の低下を捉えた債券売却益の計上により市場事業部門が増益となった一方、円高による減収影響、低調な市場環境を受けたリテール事業部門における資産運用ビジネスの減益に加え、三井住友ファイナンス&リース株式会社が連結子会社から持分法適用の関連会社となったこと等の再編影響等により、前第2四半期連結累計期間比858億円減益の5,546億円となりました。」
中間期の連結業務純益は前年同期比858億円減の5,546億円、経常利益は1,218億円減の5,584億円、親会社株主に帰属する中間純利益は407億円減の4,320億円となった。 - FY2020-Q1第1四半期連結業務純益・利益の減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業務純益は、市場事業部門が債券売却益の計上により増益となった一方、低調なマーケット環境を受けてリテール事業部門における資産運用ビジネスが伸び悩んだことに加え、三井住友ファイナンス&リース株式会社が連結子会社から持分法適用の関連会社となった等の再編影響等により、前第1四半期連結累計期間比452億円減益の2,692億円となりました。」
第1四半期連結業務純益は前年同期比452億円減の2,692億円、経常利益は705億円減の2,614億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は114億円減の2,157億円となった。 - FY2019通期連結業務純益・利益の減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比288億円減益の1兆1,353億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同77億円減益の7,267億円となりました。」
前年度の通期増益から転じ、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益がともに前期比減益となった。 - FY2019-Q3第3四半期連結業務純益・利益の減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業務純益は、海外ビジネスが堅調に推移した一方で、足許のマーケット環境悪化により市場関連ビジネス及び資産運用ビジネスが低調に推移したこと等から、前第3四半期連結累計期間比206億円減益の9,098億円となりました。」
前年度第3四半期累計期間の増益から減益に転じ、連結業務純益は206億円減、経常利益は281億円減、親会社株主に帰属する四半期純利益は102億円減となった。 - FY2019-Q2中間期連結業務純益・利益の増益継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業務純益は、海外現法を中心とした国際事業部門の増益や、大口案件の捕捉等によるホールセール事業部門の増益等、いずれの事業部門も堅調に推移したことから、前第2四半期連結累計期間比391億円増益の6,404億円となりました。」
連結業務純益は前年同期比391億円増の6,404億円、経常利益は647億円増の6,802億円、親会社株主に帰属する中間純利益は525億円増の4,726億円となった。 - FY2019-Q1第1四半期連結業務純益・経常利益の増益、親会社利益の減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業務純益は、株式会社みなと銀行及び株式会社関西アーバン銀行が連結子会社から持分法適用の関連会社となった影響を主因に連結粗利益が減益となった一方で、同影響による経費減少に加えグループベースでの経費コントロールが奏功し営業経費は改善したこと等から、前第1四半期連結累計期間比112億円増益の3,144億円となりました。与信関係費用は、株式会社三井住友銀行において、大口先で戻りが発生したことを主因に、前第1四半期連結累計期間比64億円減少の84億円の費用となりました。以上の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比157億円増益の3,319億円、特別損益や法人税等を勘案した親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比144億円減益の2,271億円となりました。」
連結業務純益と経常利益は前年同期比で増益となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。 - FY2018通期業績の増益継続有価証券報告書
「当連結会計年度の経常利益は前連結会計年度対比1,583億円増益の1兆1,641億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同278億円増益の7,344億円となりました。」
前年度に続き、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益が前期比増益となった。 - FY2018-Q3第3四半期連結業務純益・利益の増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結業務純益は、SMBC日興証券株式会社において運用商品販売が好調であったことや、クレジットカード事業が堅調であったこと等に加え、持分法による投資損益が、東亜銀行有限公司の子会社売却益計上により増益となったことから、前第3四半期連結累計期間比831億円増益の9,304億円となりました。」
第3四半期累計の連結業務純益は前年同期比831億円増の9,304億円、経常利益は1,462億円増の9,595億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,034億円増の6,481億円となった。 - FY2018-Q2中間期連結業務純益・利益の増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結業務純益は、SMBC日興証券株式会社において運用商品販売が好調であったことや、クレジットカード事業が堅調であったこと等に加え、持分法による投資損益が、東亜銀行有限公司の子会社売却益計上により増益となったことから、前第2四半期連結累計期間比532億円増益の6,013億円となりました。」
前年同期までの減益局面から、中間期の連結業務純益は532億円増益となり、経常利益も1,013億円増益の6,155億円となった。 - FY2018-Q1第1四半期連結粗利益・利益の増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結業務純益は、株式会社三井住友銀行において国債等債券損益が減益となった一方で、SMBC日興証券株式会社において株式委託売買や投資信託の販売が好調であったことや、持分法による投資損益が、東亜銀行有限公司の子会社売却益計上により増益となったこと等から、前第1四半期連結累計期間比237億円増益の3,032億円となりました。以上の他、株式会社三井住友銀行を中心として株式等損益が前第1四半期連結累計期間比274億円の増益となったこと等の結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比422億円増益の3,162億円となりました。」
前年同期に減益だった第1四半期について、連結業務純益は237億円、経常利益は422億円の増益となった。 - FY2017通期業績の増益有価証券報告書
「当連結会計年度における業績につきまして、経常利益は前連結会計年度対比206億円増益の1兆59億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同598億円増益の7,065億円となりました。」
四半期累計で続いていた減益傾向から、通期では経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益ともに前期比増益となった。 - FY2017-Q3第3四半期連結粗利益・利益の減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の連結粗利益は、株式会社三井住友銀行において昨年好調であった市場営業部門が減益となったことや、マイナス金利の影響等により、前第3四半期連結累計期間比448億円減益の2兆1,738億円となりました。」
第3四半期連結累計期間の連結粗利益は前年同期比448億円減、経常利益は868億円減、親会社株主に帰属する四半期純利益は816億円減。 - FY2017-Q2中間期連結粗利益の減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の連結粗利益は、株式会社三井住友銀行において昨年好調であった市場営業部門が減益となったことや、円高の進行、マイナス金利の影響等により、前第2四半期連結累計期間比953億円減益の1兆4,175億円となりました。」
中間期の連結粗利益は前年同期比953億円減、経常利益は1,176億円減、親会社株主に帰属する中間純利益は289億円減となった。 - FY2017-Q1四半期業績の減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の連結粗利益は、株式会社三井住友銀行において資金運用収支が減益となったことや、SMBC日興証券株式会社及びSMBCフレンド証券株式会社において投資信託の販売や株式委託売買による収入が伸び悩んだことを主因に、前第1四半期連結累計期間比803億円減益の7,158億円となりました。」
第1四半期の連結粗利益は前年同期比803億円減、経常利益は1,305億円減、親会社株主に帰属する四半期純利益は836億円減となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「経常利益は前連結会計年度対比3,359億円減益の9,853億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同1,069億円減益の6,467億円となりました。」
FY2016の業績事実。資金運用収支の減少、与信関係費用の増加、営業経費の増加などを伴う。