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三井住友フィナンシャルグループ(8316)・方針達成

連結納税制度からグループ通算制度への移行

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2022-Q22021: 420212022: 12022
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連結納税制度からグループ通算制度への移行27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。」

    前年度から予定されていた連結納税制度からグループ通算制度への移行が、当第1四半期連結会計期間から実施された。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月1日以後開始する連結会計年度から、連結納税制度はグループ通算制度に移行することとされましたが、連結納税制度を適用している当社及び一部の国内連結子会社は、当中間連結会計期間においては、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)に基づき、改正前の税法の規定を前提とした会計処理を行っております。」

    2022年4月1日以後のグループ通算制度への移行予定と、移行前の税効果会計上の取扱いを再確認している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年3月31日に公布された「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)により、2022年4月1日以後開始する連結会計年度から、連結納税制度はグループ通算制度に移行することとされましたが、連結納税制度を適用している当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間においては、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)に基づき、改正前の税法の規定を前提とした会計処理を行っております。」

    2022年4月1日以後のグループ通算制度への移行予定と、移行前の税効果会計上の取扱いを再確認している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年4月1日以後開始する連結会計年度から、連結納税制度はグループ通算制度に移行することとされました。」

    2022年4月1日以後のグループ通算制度への移行予定と、移行前の税効果会計上の取扱いを再確認している。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「2020年3月31日に公布された「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)により、2022年4月1日以後開始する連結会計年度から、連結納税制度はグループ通算制度に移行することとされましたが、連結納税制度を適用している当社及び一部の国内連結子会社は、当第3四半期連結会計期間においては、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)に基づき、改正前の税法の規定を前提とした会計処理を行っております。」

    2022年4月1日以後のグループ通算制度への移行と、移行前の税効果会計上の取扱いを初めて記載した。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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