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三井住友フィナンシャルグループ(8316)・施策再定義

中期経営計画「SMFG Next Stage」

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY20182017: 120172018: 120182019: 020192020: 12020
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中期経営計画「SMFG Next Stage」と次期計画への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2020年度から3年間を計画期間とする中期経営計画を策定しました。「最高の信頼を通じて、お客さま・社会とともに発展するグローバルソリューションプロバイダー」というビジョンの実現に向けて、次の3つの基本方針に基づいた諸施策の推進により、着実な第一歩を踏み出してまいります。」

    「SMFG Next Stage」から、2020~2022年度を計画期間とする新中期経営計画へ移行し、Transformation・Growth・Qualityの3基本方針に再整理された。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画の2年目にあたる平成30年度の基本方針を、「中期経営計画の加速」としております。」

    「SMFG Next Stage」を継続し、平成30年度を計画加速の年度と位置付けている。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年度からの3年間を計画期間とする中期経営計画「SMFG Next Stage」を策定いたしました。前述の環境認識を踏まえ、本中期経営計画では、新たなグループ経営体制のもと、グループ総合力の結集と構造改革の推進により、お客さまに価値ある商品・サービスを適時に提供し、お客さまに選ばれる金融グループとして、持続的成長と企業価値の更なる向上を目指してまいります。」

    平成29年度から平成31年度までを計画期間とする新たな3年間の中期経営計画を初出として記録。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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