三井住友フィナンシャルグループ(8316)・目標再定義
2030年ごろの親会社株主に帰属する当期純利益2兆円
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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2030年ごろの親会社株主帰属純利益2兆円目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社は、規律ある経費コントロールのもと、経費率を50%台前半で維持するとともに、事業ポートフォリオの変革を通じてRORAを0.5%改善させたうえで、ボトムライン利益を2兆円規模へ引き上げることにより、上記目標の達成を目指してまいります。」
従来の「2030年ごろ親会社純利益2兆円」から、2028年度の財務目標におけるボトムライン利益2兆円規模、経費率50%台前半、RORA0.5%改善へ再整理した。 - FY2025初出有価証券報告書
「2024年度の実績では1兆1,780億円であった親会社株主に帰属する当期純利益について、2030年ごろに2兆円を目指すこととしました。」
2025年度財務目標とは別に、2030年ごろの親会社株主に帰属する当期純利益2兆円という中期的な利益目標を初めて明示した。