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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、経常収益が前年同期比16.6%増の2兆8,504億円、経常利益が同43.4%増の6,931億円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益も同33.0%増の5,013億円に増加した。

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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
経常利益693,136百万円前年比 +43.4%
純利益(親会社株主帰属)501,372百万円前年比 +33.0%進捗 29.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益131.62円
期末の財政状態
総資産327,469,563百万円
うち純資産 16,240,701 百万円自己資本比率 4.9%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別利益ホールセール事業部門 271,500百万円、リテール事業部門 120,900百万円、グローバル事業部門 151,200百万円、市場事業部門 178,900百万円、本社管理等 -189百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益1,700,000百万円(前年比 +7.4%)
年間配当予想157.00円 → 180.00円
業績の増減要因

連結粗利益が315,684百万円増加し、連結業務純益が178,029百万円増加した。営業経費は112,522百万円増加し、持分法による投資損益は25,132百万円減少した一方、株式等損益は前年同期比34,421百万円増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 1 / 除外社名 株式会社日本総研ホールディングス
減損損失金額 703百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 特別利益 / 金額 51百万円 / 特別損失 項目 特別損失 / 金額 1,668百万円、項目 固定資産処分損益(損失) / 金額 316百万円、項目 減損損失 / 金額 703百万円
減価償却費71,984百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,827,498,140株
期末自己株式数29,290,201株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
経常利益693,136百万円(前年比 +43.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益501,372百万円(前年比 +33.0%)
1株当たり当期純利益131.62円
自己資本比率当期末 4.9 / 前期末 4.8
総資産327,469,563百万円
純資産16,240,701百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 1,700,000百万円(前年比 +7.4%)
年間配当予想157.00円 → 180.00円
セグメント別利益ホールセール事業部門 271,500百万円、リテール事業部門 120,900百万円、グローバル事業部門 151,200百万円、市場事業部門 178,900百万円、本社管理等 -189百万円
減価償却費71,984百万円
減損損失金額 703百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 特別利益 / 金額 51百万円 / 特別損失 項目 特別損失 / 金額 1,668百万円、項目 固定資産処分損益(損失) / 金額 316百万円、項目 減損損失 / 金額 703百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 新規社名 非開示 / 除外 1 / 除外社名 株式会社日本総研ホールディングス
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,827,498,140株
期末自己株式数29,290,201株
業績の増減要因連結粗利益が315,684百万円増加し、連結業務純益が178,029百万円増加した。営業経費は112,522百万円増加し、持分法による投資損益は25,132百万円減少した一方、株式等損益は前年同期比34,421百万円増加した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結粗利益が前年同期比315,684百万円増加した一方、営業経費は112,522百万円増加し、持分法による投資損益は25,132百万円減少した。株式等損益は75,476百万円となり、前年同期比34,421百万円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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