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第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準経常利益1,619,085百万円前年比 +35.3%
純利益(親会社株主帰属)1,135,971百万円前年比 +43.3%進捗 97.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益289.99円
期末の財政状態
総資産310,852,859百万円
うち純資産 15,281,775 百万円自己資本比率 4.9%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別利益
ホールセール事業部門520,000
リテール事業部門205,500
グローバル事業部門468,600
市場事業部門413,300
本社管理等-147,577
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益1,160,000百万円(前年比 +20.5%)
年間配当予想270円 → 360円(+33.3%)
業績の増減要因
連結粗利益が前年同期比435,963百万円増加し、株式等損益が286,641百万円増加した。一方、営業経費は141,930百万円増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社日本総研ホールディングス / 除外 社数 1 / 社名 SMBCファイナンスサービス株式会社
減損損失2,440百万円
特別損益の内訳特別利益 特別利益合計 2,423百万円 / 特別損失 特別損失合計 9,061百万円、固定資産処分損益 -3,384百万円、減損損失 -2,440百万円、貨車リース事業売却関連損失 0百万円
減価償却費187,859百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,924,531,558
期末自己株式数36,850,566
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 経常利益 | 1,619,085百万円(前年比 +35.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,135,971百万円(前年比 +43.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 289.99円 |
| 自己資本比率 | 当期末 4.9% / 前期末 5.0% |
| 総資産 | 310,852,859百万円 |
| 純資産 | 15,281,775百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 1,160,000百万円(前年比 +20.5%) |
| 年間配当予想 | 270円 → 360円(+33.3%) |
| セグメント別利益 | セグメント ホールセール事業部門 / セグメント利益 520,000百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント リテール事業部門 / セグメント利益 205,500百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント グローバル事業部門 / セグメント利益 468,600百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 市場事業部門 / セグメント利益 413,300百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 本社管理等 / セグメント利益 -147,577百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 187,859百万円 |
| 減損損失 | 2,440百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 特別利益合計 2,423百万円 / 特別損失 特別損失合計 9,061百万円、固定資産処分損益 -3,384百万円、減損損失 -2,440百万円、貨車リース事業売却関連損失 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社日本総研ホールディングス / 除外 社数 1 / 社名 SMBCファイナンスサービス株式会社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 3,924,531,558 |
| 期末自己株式数 | 36,850,566 |
| 業績の増減要因 | 連結粗利益が前年同期比435,963百万円増加し、株式等損益が286,641百万円増加した。一方、営業経費は141,930百万円増加した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算説明資料では、連結粗利益が前年同期比435,963百万円増加し、株式等損益が286,641百万円増加した一方、営業経費は141,930百万円増加したと示している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。