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2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期第1四半期は、経常収益が前年同期比11.0%増、経常利益が49.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が49.7%増となった。

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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
経常利益520,888百万円前年比 +49.2%
純利益(親会社株主帰属)371,355百万円前年比 +49.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益283.09円
期末の財政状態
総資産301,990,164百万円
うち純資産 15,090,216 百万円自己資本比率 5.0%前期末比 0.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別利益セグメント ホールセール事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 151,400百万円 / 前年同期 121,700百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント リテール事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 58,300百万円 / 前年同期 43,800百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント グローバル事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 144,300百万円 / 前年同期 156,500百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 市場事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 126,500百万円 / 前年同期 118,000百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 本社管理等 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 -11,671百万円 / 前年同期 -82,833百万円 / yoy_pct 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
親会社株主に帰属する純利益1,060,000百万円(前年比 +10.1%)
年間配当予想270円(分割考慮前) → 330円(分割考慮前)(+22.2%)
業績の増減要因

連結粗利益は154,452百万円増加し、資金利益は103,716百万円、役務取引等利益は45,481百万円、特定取引利益は95,788百万円、株式等損益は41,086百万円それぞれ増加した。一方、営業経費は57,315百万円増加し、その他業務利益は90,846百万円減少した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社日本総研ホールディングス / 除外 会社数 1 / 社名 SMBCファイナンスサービス株式会社
減損損失82百万円
特別損益の内訳特別利益 322百万円 / 特別損失 特別損失合計 3,031百万円、固定資産処分損益 2,305百万円、減損損失 82百万円
減価償却費62,528百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,317,397,084
期末自己株式数9,030,062
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
経常利益520,888百万円(前年比 +49.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益371,355百万円(前年比 +49.7%)
1株当たり当期純利益283.09円
自己資本比率当期末 5 / 前期末 5
総資産301,990,164百万円
純資産15,090,216百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する純利益 1,060,000百万円(前年比 +10.1%)
年間配当予想270円(分割考慮前) → 330円(分割考慮前)(+22.2%)
セグメント別利益セグメント ホールセール事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 151,400百万円 / 前年同期 121,700百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント リテール事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 58,300百万円 / 前年同期 43,800百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント グローバル事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 144,300百万円 / 前年同期 156,500百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 市場事業部門 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 126,500百万円 / 前年同期 118,000百万円 / yoy_pct 非開示、セグメント 本社管理等 / 利益項目 連結業務純益 / 当期 -11,671百万円 / 前年同期 -82,833百万円 / yoy_pct 非開示
減価償却費62,528百万円
減損損失82百万円
特別損益の内訳特別利益 322百万円 / 特別損失 特別損失合計 3,031百万円、固定資産処分損益 2,305百万円、減損損失 82百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 株式会社日本総研ホールディングス / 除外 会社数 1 / 社名 SMBCファイナンスサービス株式会社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無開催 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数1,317,397,084
期末自己株式数9,030,062
業績の増減要因連結粗利益は154,452百万円増加し、資金利益は103,716百万円、役務取引等利益は45,481百万円、特定取引利益は95,788百万円、株式等損益は41,086百万円それぞれ増加した。一方、営業経費は57,315百万円増加し、その他業務利益は90,846百万円減少した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結粗利益、資金利益、役務取引等利益、特定取引利益、株式等損益などが増加した。一方、営業経費は増加し、その他業務利益は減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|三井住友フィナンシャルグループ(8316)の適時開示 | Komori