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2023年度 決算説明資料

2023年度は、連結の経常利益が前年度比で増加し、親会社株主に帰属する当期純利益も増益となった。2024年度は、連結の経常利益1兆5,600億円、親会社株主に帰属する当期純利益1兆600億円を目標としている。

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規模
157104
百万円(親会社株主に帰属する当期純利益の前年度比増加額)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算短信補足資料2023年度会社の説明として取り出せた項目 2 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
経常利益1,466,128百万円
純利益962,946百万円親会社株主に帰属する当期純利益
販管費2,250,593百万円営業費用
通期業績予想
対象年度2024年度
連結業務純益
16,200億円
連結与信関係費用
-2,600億円
連結経常利益
15,600億円
親会社株主に帰属する当期純利益
10,600億円
三井住友銀行単体業務純益(一般貸倒引当金繰入前)
8,800億円
三井住友銀行単体与信関係費用
-450億円
三井住友銀行単体経常利益
10,400億円
三井住友銀行単体当期純利益
7,300億円
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ROE(当社基準)9.2%
    前年同期比+1.2%
  • ROE(東証基準)7%
    前年同期比+0.5%
  • 連結不良債権比率0.81%
    前年同期比+0.0%
  • 三井住友銀行単体不良債権比率0.52%
    前年同期比0.0%
  • 連結総自己資本比率15.29%
  • 連結普通株式等Tier1比率12.91%
年間配当
1株当たり年間配当額330円
中間165円
期末165円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年度
経常利益1,466,128百万円
純利益962,946百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)
販管費2,250,593百万円(営業費用)
通期業績予想対象年度 2024年度 / 連結業務純益 16,200億円 / 連結与信関係費用 -2,600億円 / 連結経常利益 15,600億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 10,600億円 / 三井住友銀行単体業務純益(一般貸倒引当金繰入前) 8,800億円 / 三井住友銀行単体与信関係費用 -450億円 / 三井住友銀行単体経常利益 10,400億円 / 三井住友銀行単体当期純利益 7,300億円
主要KPI指標名 ROE(当社基準) / 値 9.2% / 前年同期比 1.2%、指標名 ROE(東証基準) / 値 7% / 前年同期比 0.5%、指標名 連結不良債権比率 / 値 0.81% / 前年同期比 0.01%、指標名 三井住友銀行単体不良債権比率 / 値 0.52% / 前年同期比 0%、指標名 連結総自己資本比率 / 値 15.29% / 前年同期比 非開示、指標名 連結普通株式等Tier1比率 / 値 12.91% / 前年同期比 非開示
年間配当1株当たり年間配当額 330円 / 中間 165円 / 期末 165円
この書類が述べていない項目(23件)
売上高営業利益売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

業績の増減理由を文章で説明した記載は確認できない。損益項目ごとの前年度比増減額は示されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年度 決算説明資料|三井住友フィナンシャルグループ(8316)の適時開示 | Komori