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2024年3月期第3四半期における自己資本比率の状況について

2023年12月末時点の自己資本比率を公表した。三井住友フィナンシャルグループ連結と三井住友銀行連結では主要比率が前年度末から上昇した一方、三井住友銀行単体の普通株式等Tier1比率は0.10ポイント低下した。

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決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 2 件
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
総自己資本比率、Tier1比率、普通株式等Tier1比率、レバレッジ比率
財務目標
自己資本比率等の目標値は非開示。2023年12月末実績として、SMFG連結の総自己資本比率16.46%、Tier1比率15.35%、普通株式等Tier1比率14.09%、レバレッジ比率5.04%。SMBC連結は順に15.89%、14.57%、12.51%、4.92%。SMBC単体は14.42%、12.93%、10.71%、4.43%。
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項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2024年3月期 第3四半期
主要KPI総自己資本比率、Tier1比率、普通株式等Tier1比率、レバレッジ比率
財務目標自己資本比率等の目標値は非開示。2023年12月末実績として、SMFG連結の総自己資本比率16.46%、Tier1比率15.35%、普通株式等Tier1比率14.09%、レバレッジ比率5.04%。SMBC連結は順に15.89%、14.57%、12.51%、4.92%。SMBC単体は14.42%、12.93%、10.71%、4.43%。
この書類が述べていない項目(27件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

自己資本比率を算出したため公表したと説明しているが、比率が変動した理由は記載していない。

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これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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