三井住友トラストグループ(8309)・方針再掲
受託者精神と高い自己規律に基づく健全経営
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ステークホルダーから恒久的に信頼される企業経営90社が書いているテーマ・逆風0社・追い風91社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「信託の受託者精神に立脚した高い自己規律に基づく健全な経営を実践し、社会からの揺るぎない信頼を確立してまいります。」
受託者精神、自己規律、健全経営、社会的信頼をミッションおよび経営方針として継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「信託の受託者精神に立脚した高い自己規律に基づく健全な経営を実践し、社会からの揺るぎない信頼を確立してまいります。」
受託者精神、自己規律、健全経営、社会的信頼を新たなミッションの中でも継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「信託の受託者精神に立脚した高い自己規律に基づく健全な経営を実践し、社会からの揺るぎない信頼を確立してまいります。」
受託者精神、自己規律、健全経営および社会的信頼を経営理念として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当グループは、信託の受託者精神に立脚し、高度な専門性と総合力を駆使して、銀行事業、資産運用・管理事業、不動産事業を融合した新しいビジネスモデルで独自の価値を創出する、本邦最大かつ最高のステイタスを誇る信託銀行グループとして、グローバルに飛躍してまいります。」
受託者精神と健全経営を基盤とする姿勢を、ビジョンの中でも継続して示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「信託の受託者精神に立脚した高い自己規律に基づく健全な経営を実践し、社会からの揺るぎない信頼を確立してまいります。」
信託銀行グループとしての自己規律と社会的信頼を継続的な経営姿勢として示している。