三井住友トラストグループ(8309)・方針再掲
信託の力による新たな価値創造と豊かな未来
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
4記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会貢献と顧客・社会に価値を提供する経営理念・ミッション102社が書いているテーマ・逆風0社・追い風104社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている102社のうち14社を表示しています。上の文は102社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14再掲経営計画
「三井住友トラストグループは、「託された未来をひらく」というパーパスのもと、これからもすべてのステークホルダーの Well-being 向上に貢献してまいります。」
更新済みのパーパス「託された未来をひらく」とステークホルダーのWell-being向上を、新中期経営計画でも継続して掲げた。 - FY2025再掲有価証券報告書
「存在意義(パーパス) 託された未来をひらく ~信託の力で、新たな価値を創造し、お客さまや社会の豊かな未来を花開かせる~」
創業100年を機に更新した「託された未来をひらく」というパーパスを、通期の経営方針において継続して掲げている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当グループは、グループ創業100年を機に、お客さまや社会から「信じて託される」尊さと、「未来への願い」に応えるという私たちの強い意思をより一層表すために、2024年10月1日付で、当グループのパーパスは「託された未来をひらく」に、あわせて、ミッション・ビジョン・バリューについても更新いたしました。」
従来のパーパス「信託の力で、新たな価値を創造し、お客さまや社会の豊かな未来を花開かせる」を含む理念体系を、創業100年を機に「託された未来をひらく」へ更新した。 - FY2020初出有価証券報告書
「信託の力で、新たな価値を創造し、お客さまや社会の豊かな未来を花開かせる」
存在意義(パーパス)として、信託の力による顧客・社会への価値創造を初めて明示している。