三井住友トラストグループ(8309)・施策達成
デリバティブ金融資産・負債の総額表示への変更
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「従来、「特定取引資産」及び「特定取引負債」並びに「その他資産」及び「その他負債」に計上しているデリバティブ取引に関し、金融商品会計に関する実務指針に定める要件を満たす取引についてそれぞれ相殺して表示しておりましたが、デリバティブ取引に係る担保の有無による信用リスクを適切に表示するため、当連結会計年度よりデリバティブ取引の時価評価による金融資産と金融負債は、原則通り総額で表示する方法に変更しております。」
前中間期に導入したデリバティブ金融資産・負債の総額表示を当連結会計年度から適用し、前年度数値も組み替えて表示した。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「デリバティブ取引に係る担保の有無による信用リスクを適切に表示するため、当中間連結会計期間よりデリバティブ取引の時価評価による金融資産と金融負債は、原則通り総額で表示する方法に変更しております。」
デリバティブ取引について、担保の有無による信用リスクを適切に表示する目的で、金融資産・負債を総額表示する方法へ変更した。