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決算説明資料8309三井住友トラストグループ銀行

2027年3月期第1四半期 自己資本比率について

2026年6月末の自己資本比率は、三井住友トラストグループ連結で3月末から小幅に上昇した。三井住友信託銀行でも連結・単体の各比率が上昇している。

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ポイント(連結・普通株式等Tier1比率)
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断定的
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この資料の中身

2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 1 件
この資料で会社が説明したこと
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 普通株式等Tier1比率(グループ連結)11.06%
  • Tier1比率(グループ連結)12.35%
  • 総自己資本比率(グループ連結)13.70%
この資料の中身
項目内容
対象決算期2027年3月期 第1四半期
主要KPI指標名 普通株式等Tier1比率(グループ連結) / 値 11.06% / 前年同期比 非開示、指標名 Tier1比率(グループ連結) / 値 12.35% / 前年同期比 非開示、指標名 総自己資本比率(グループ連結) / 値 13.70% / 前年同期比 非開示
この書類が述べていない項目(29件)
資料の種類売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

比率が上昇した理由は資料に記載されていない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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