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(訂正)「2026年3月期 第3四半期 決算説明資料」の一部訂正について

三井住友信託銀行単体の信託財産残高表で、貸出金を29,630億円から31,770億円へ、金銭債権を260,494億円から258,354億円へ訂正した。両項目の増減が相殺されるため、資産合計と負債合計は変わらない。

読む価値
63注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2140
億円
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2026年1月30日

2026 年3月期 第3四半期 決算説明資料

80日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2026-04-20
訂正箇所(元の書類のどこか)

2026 年3月期 第3四半期 決算説明資料 9ページ(参考)三井住友信託銀行(単体)財務諸表等 ③ 信託財産残高表

訂正前

貸出金 2025年12月末 29,630 / 2025年9月末比 3,049 / 2025年9月末 26,581 / 2025年3月末 25,319 / 金銭債権 2025年12月末 260,494 / 2025年9月末比 5,059 / 2025年9月末 255,434 / 2025年3月末 260,512

訂正後

貸出金 2025年12月末 31,770 / 2025年9月末比 5,189 / 2025年9月末 26,581 / 2025年3月末 25,319 / 金銭債権 2025年12月末 258,354 / 2025年9月末比 2,919 / 2025年9月末 255,434 / 2025年3月末 260,512

変更点貸出金 2025年12月末 +2,140 / 2025年9月末比 +2,140 / 金銭債権 2025年12月末 △2,140 / 2025年9月末比 △2,140
訂正の理由

一部に誤りがございましたので。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示2026 年3月期 第3四半期 決算説明資料
元の開示日2026年1月30日
訂正箇所2026 年3月期 第3四半期 決算説明資料 9ページ(参考)三井住友信託銀行(単体)財務諸表等 ③ 信託財産残高表
訂正内容貸出金 2025年12月末 29,630 / 2025年9月末比 3,049 / 2025年9月末 26,581 / 2025年3月末 25,319 / 金銭債権 2025年12月末 260,494 / 2025年9月末比 5,059 / 2025年9月末 255,434 / 2025年3月末 260,512 → 貸出金 2025年12月末 31,770 / 2025年9月末比 5,189 / 2025年9月末 26,581 / 2025年3月末 25,319 / 金銭債権 2025年12月末 258,354 / 2025年9月末比 2,919 / 2025年9月末 255,434 / 2025年3月末 260,512
訂正の理由一部に誤りがございましたので。
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

決算説明資料の一部に誤りがあったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
(訂正)「2026年3月期 第3四半期 決算説明資料」の一部訂正について|三井住友トラストグループ(8309)の適時開示 | Komori