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りそなホールディングス(8308)・事実前進

時価算定会計基準等の適用

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q1 – FY2022-Q22021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。」

    時価算定会計基準の適用指針を第1四半期連結会計期間の期首から適用した。四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当中間連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第8項に従いデリバティブ取引の時価算定における時価調整手法について、市場で取引されるデリバティブ等から推計される観察可能なインプットを最大限利用する手法へと見直ししております。」

    時価算定会計基準等の適用と、デリバティブの時価調整手法の見直しを継続して開示している。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第8項に従いデリバティブ取引の時価算定における時価調整手法について、市場で取引されるデリバティブ等から推計される観察可能なインプットを最大限利用する手法へと見直ししております。」

    時価算定会計基準等の適用により、デリバティブの時価調整手法を見直し、期首利益剰余金等への影響額を開示している。
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