りそなホールディングス(8308)・事実再定義
首都圏リース及びディー・エフ・エル・リースの持分法適用関連会社化
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始93社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
りそなホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再定義有価証券報告書
「首都圏リース株式会社、ディー・エフ・エル・リース株式会社の両社は、首都圏リース株式会社を吸収合併存続会社、ディー・エフ・エル・リース株式会社を吸収合併消滅会社として2024年4月1日付で合併し、社名をりそなリース株式会社としました。」
持分法適用関連会社として記載されていた首都圏リースとディー・エフ・エル・リースが合併し、りそなリース株式会社へ商号変更した。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2018年7月31日に首都圏リース株式会社及びディー・エフ・エル・リース株式会社の株式を取得し、持分法適用関連会社といたしました。」
2018年7月31日の株式取得により、両社を持分法適用関連会社とした。