りそなホールディングス(8308)・施策再掲
レゾナンス・モデルの確立
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
お客さまとの価値共創と企業変革による新たな銀行像3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「「デジタル&データ」「デザイン思考」「オープン」をドライバーとして、ビジネスモデル・経営基盤を次世代化してまいります」
レゾナンス・モデルの実現手段として、3つのドライバーを用いたビジネスモデル・経営基盤の次世代化を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「レゾナンス・モデルの確立とは、お客さまのこまりごと・社会課題を起点に、従来の銀行の常識や枠組みにとらわれることなく、新しい発想、幅広いつながりが育む様々な「共鳴」を通じて、時代の変化に適合し、お客さまに新たな価値を提供することです。」
2022年度までの新中期経営計画で、顧客の困りごと・社会課題を起点に、従来の銀行の枠組みを超えて価値提供する基本モデルを初めて名称付きで示している。