りそなホールディングス(8308)・方針再掲
公的資金受入れの反省を踏まえた内部統制
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制システムの継続的整備・見直し110社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている110社のうち14社を表示しています。上の文は110社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「当社及びグループ各社(※)は、多額の公的資金による資本増強を受けたことを真摯に反省し、このような事態を再び招くことのないよう、グループ内部統制に係る基本方針をここに定める。」
公的資金受入れの反省を踏まえた内部統制の基本方針と、業務の有効性・効率性、報告の信頼性、法令等の遵守、資産の保全という4つの目的を再掲している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社及びグループ各社は、多額の公的資金による資本増強を受けたことを真摯に反省し、このような事態を再び招くことのないよう、グループ内部統制に係る基本方針をここに定める。」
公的資金受入れの反省を基礎とする内部統制方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社及びグループ各社は、多額の公的資金による資本増強を受けたことを真摯に反省し、このような事態を再び招くことのないよう、グループ内部統制に係る基本方針をここに定める。」
公的資金受入れの反省を踏まえた内部統制の基本方針と、4つの内部統制目的を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「多額の公的資金による資本増強を受けたことを真摯に反省し、このような事態を再び招くことのないよう、グループ内部統制に係る基本方針をここに定める。」
業務の有効性・効率性、財務報告の信頼性、法令遵守、資産保全を内部統制の4目的としている。