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りそなホールディングス(8308)・リスク再掲

持株会社の配当受領・株主還元制約リスク

FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q32017: 220172018: 120182019: 12019
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    持株会社の配当受領・株主還元制約リスクについて重要な変更はないとしている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「子会社等が十分な利益を計上することができず、当社に対して配当を支払えない状況が生じた場合には、当社は配当を支払えなくなる可能性があります。」

    子会社配当の制限・不足が持株会社の配当に影響するリスクを継続して記載している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    持株会社の配当受領・株主還元制約リスクについて、重要な変更はないとしている。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「子会社が十分な利益を計上することができず、当社に対して配当を支払えない状況が生じた場合には、当社は配当を支払えなくなる可能性があります。」

    子会社配当の規制・契約上の制限や子会社利益の不足が、持株会社の配当に影響するリスクを記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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