お客さま本位の基本姿勢
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を貫きながら、お客さま・地域社会からもっとも支持され、ともに未来へ歩み続ける「リテールNo.1」のソリューショングループを目指し」
従来の顧客本位の基本姿勢を、新たなパーパス・長期ビジョンのもとでも継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当グループは、お客さまならびに従業員とその家族の健康・安全を最優先に新型コロナウイルスの感染拡大防止に取り組むとともに、お客さまの資金決済や事業資金のご支援など金融サービスの提供に引き続き迅速に対応してまいります。また、新型コロナウイルス感染拡大がもたらすお客さまのこまりごとや社会課題の変化に対応し、適切なソリューションを提供してまいります。」
顧客の資金決済・事業資金支援と、社会課題の変化に応じたソリューション提供を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を貫き」
顧客本位の基本姿勢を新中期経営計画の実行軸として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「お客さまのこまりごと・社会課題を起点に、従来の銀行の常識や枠組みにとらわれることなく、新しい発想、幅広いつながりが育む様々な「共鳴」を通じて、時代の変化に適合し、お客さまに新たな価値を提供する」」
従来のお客さま本位の姿勢を、新中期経営計画の「レゾナンス・モデル」として、顧客の困りごと・社会課題起点へ具体化している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「引き続き、「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を貫き、地域のお客さまにもっとも支持され、ともに未来へ歩み続ける「金融サービスグループ」として、「リテールNo.1」を実現してまいります。」
お客さま本位の基本姿勢を2019年度の経営方針・課題として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「引き続き、「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を貫き、地域のお客さまにもっとも支持され、ともに未来へ歩み続ける「金融サービスグループ」として、「リテールNo.1」を実現してまいります。」
お客さま本位の基本姿勢を中期経営計画の実行方針として再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当グループは、2015年2月に策定、公表いたしました「中期経営計画」に基づき、「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を崩すことなく」
中期経営計画におけるお客さま本位の基本姿勢を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当グループは、2015年2月に策定、公表いたしました「中期経営計画」に基づき、「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を崩すことなく」
中期経営計画におけるお客さま本位の基本姿勢を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を崩すことなく」
中期経営計画の経営方針として、お客さま本位の基本姿勢を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「お客さまの喜びがりそなの喜び」という基本姿勢を崩すことなく」
顧客の信頼・満足を経営の基本姿勢として掲げている。