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りそなホールディングス(8308)・施策信託残存株式の継続減少

従業員持株会支援信託ESOPによる中長期インセンティブ

FY2018-Q1に初出。22回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – FY2022-Q1その他FY2022-Q3 – FY20262017: 220172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3,273百万円、6,027千株(前連結会計年度4,189百万円、7,711千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、残存株式は771万1千株から602万7千株へ減少した。
  2. FY2025-H1信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、4,638百万円、8,538千株(前連結会計年度5,087百万円、9,365千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、信託残存株式は前年度末の936万5千株から853万8千株へ減少した。
  3. FY2024-Q3信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値向上に係るインセンティブ付与を目的として、従業員持株会に信託を通じて自社の株式を交付する取引(従業員持株会支援信託ESOP)を行っております。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、5,270百万円、9,701千株(前連結会計年度6,163百万円、11,345千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、信託残存株式は前年度末の1,134万5千株から970万1千株へ減少した。
  4. FY2024-Q1信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、5,822百万円、10,717千株(前連結会計年度6,163百万円、11,345千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、信託残存株式は前連結会計年度末の1,134万5千株から1,071万7千株へ減少した。
  5. FY2023-Q3信託残存株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、6,359百万円、11,705千株(前連結会計年度7,440百万円、13,696千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、信託残存株式は前年度末の1,369万6千株から1,170万5千株へ、帳簿価額は74.40億円から63.59億円へ減少した。なお、りそなホールディングス従業員持株会と関西みらいフィナンシャルグループ従業員持株会は2023年2月1日付で統合している。
  6. FY2023-Q2信託残存株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、6,720百万円、12,370千株(前連結会計年度7,440百万円、13,696千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPの仕組みを継続し、信託残存株式は前年度末の1,369万6千株から1,237万株へ減少した。
  7. FY2023-Q1信託残存株式の減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、6,998百万円、12,882千株(前連結会計年度7,440百万円、13,696千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続しつつ、信託残存株式は前年度末の1,369万6千株から1,288万2千株へ減少した。
  8. FY2022-Q3ESOP再導入決定有価証券報告書

    「当社は、2022年1月31日付で、中長期的な企業価値向上に係るインセンティブ付与を目的として、従業員インセンティブ・プラン「従業員持株会支援信託ESOP」(以下「ESOP信託」という。)の導入を決定し、ESOP信託の設定時期、導入期間、取得株金額等の詳細を決定いたしました。」

    2021年9月に終了したESOPについて、2022年1月31日付で再導入を決定した。信託期間は2022年2月1日から2027年1月31日まで、取得株式総額は76億200万円の予定である。
  9. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値向上に係るインセンティブ付与を目的として、従業員持株会に信託を通じて自社の株式を交付する取引(従業員持株会支援信託ESOP)を行っておりましたが、2021年9月をもって終了しております。」「2021年8月に全ての株式を売却した結果、2021年9月をもって終了しております。」

    従業員持株会支援信託ESOPは2021年8月に保有株式を全て売却し、2021年9月をもって終了した。
  10. FY2022-Q1信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、167百万円、300千株(前連結会計年度586百万円、1,050千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、信託残存株式は前年度末の1,050千株から300千株へ、帳簿価額は5.86億円から1.67億円へ減少した。
  11. FY2021信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、586百万円、1,050千株(前連結会計年度2,191百万円、3,922千株)であります。」

    ESOPを継続しつつ、信託残存株式が前年度末の3,922千株から1,050千株へ減少した。
  12. FY2021-Q1信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、1,690百万円、3,025千株(前連結会計年度2,191百万円、3,922千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPの仕組みを継続し、信託残存株式は前年度末の3,922千株から3,025千株へ、帳簿価額は21.91億円から16.90億円へ減少した。
  13. FY2020信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、2,191百万円、3,922千株(前連結会計年度3,528百万円、6,314千株)であります。」

    ESOPの仕組みと2022年5月までの信託期間を維持しつつ、信託残存株式が6,314千株から3,922千株へ減少している。
  14. FY2020-Q3信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、2,496百万円、4,467千株(前連結会計年度3,528百万円、6,314千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPの仕組みを継続し、信託残存株式は前連結会計年度末の6,314千株から4,467千株へ、帳簿価額は35.28億円から24.96億円へ減少した。
  15. FY2020-Q2信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、2,872百万円、5,139千株(前連結会計年度3,528百万円、6,314千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、信託残存株式は前年度末の6,314千株から5,139千株へ、帳簿価額は35.28億円から28.72億円へ減少した。
  16. FY2020-Q1信託残存株式の継続減少有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値向上に係るインセンティブ付与を目的として、従業員持株会に信託を通じて自社の株式を交付する取引(従業員持株会支援信託ESOP)を行っております。…当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3,143百万円、5,625千株(前連結会計年度3,528百万円、6,314千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPの仕組みを継続し、信託残存株式は前連結会計年度末の6,314千株から5,625千株へ、帳簿価額は35.28億円から31.43億円へ減少した。
  17. FY2019信託残存株式の減少有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3,528百万円、6,314千株(前連結会計年度4,570百万円、8,179千株)であります。」

    ESOPの仕組みを継続し、信託残存株式は8,179千株から6,314千株、帳簿価額は45.70億円から35.28億円に減少した。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、3,763百万円、6,735千株(前連結会計年度4,570百万円、8,179千株)であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPの仕組みを継続し、信託残存株式6,735千株、帳簿価額37.63億円を開示している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社がりそなホールディングス従業員持株会(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は信託期間中に当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める期間内に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、4,087百万円、7,313千株(前連結会計年度4,570百万円、8,179千株)であります。」

    ESOPの信託設定・株式取得・毎月売却という仕組みを継続し、信託残存株式は7,313千株、帳簿価額は40.87億円となっている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度4,570百万円、8,179千株であります。」

    従業員持株会支援信託ESOPを継続し、信託期間2017年5月から2022年5月、残存株式8,179千株・帳簿価額45.7億円を開示している。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社がりそなホールディングス従業員持株会(以下「当社持株会」といいます。)に加入する従業員のうち一定の要件を充足する者を受益者とする信託を設定し、当該信託は信託期間中に当社持株会が取得すると見込まれる数の当社株式を、予め定める期間内に取得します。その後、当該信託は当社株式を毎月一定日に当社持株会に売却します。」

    従業員持株会支援信託ESOPについて、信託設定、株式取得、毎月の持株会への売却という仕組みを詳述している。当中間期末の信託残存株式は898万3千株、帳簿価額は50億20百万円である。
  22. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値向上に係るインセティブ付与を目的として、従業員持株会に信託を通じて自社の株式を交付する取引(従業員持株会支援信託ESOP)を行っております。」

    従業員を受益者とする信託を通じて自社株式を交付する制度を記載している。当四半期末の信託残存株式は934万9千株、帳簿価額は52億25百万円である。
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