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2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年3月期第3四半期累計の経常収益は前年同期比3.6%増、経常利益は3.6%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は3.7%増となった。通期は純利益2兆1,000億円の目標を維持し、年間配当予想は前期の64円から74円に増額している。

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規模
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%
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準
売上高10,643,805百万円前年比 +3.6%
経常利益2,509,250百万円前年比 +3.6%
純利益(親会社株主帰属)1,813,508百万円前年比 +3.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

1株当たり当期純利益158.89
期末の財政状態
総資産418,107,863百万円
うち純資産 22,809,787 百万円自己資本比率 5.1%前期末比 +0.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
リテール・デジタル事業本部782,790
法人・ウェルスマネジメント事業本部608,423
コーポレートバンキング事業本部792,053
グローバルコマーシャルバンキング事業本部641,992
受託財産事業本部439,478
グローバルCIB事業本部787,487
市場事業本部439,815
その他-15,364
セグメント別利益
リテール・デジタル事業本部214,553
法人・ウェルスマネジメント事業本部270,203
コーポレートバンキング事業本部488,443
グローバルコマーシャルバンキング事業本部258,155
受託財産事業本部118,664
グローバルCIB事業本部425,821
市場事業本部192,791
その他-96,002
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益目標値 21,000億円
年間配当予想64円 → 74円
業績の増減要因

本文には具体的な増減要因の記載なし。『決算ハイライト』を当社ウェブサイトに掲載している旨を記載。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失金額 16,510百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 7,512百万円、項目 段階取得に係る差益 / 金額 22,028百万円、項目 子会社清算益 / 金額 17,555百万円、項目 持分変動利益 / 金額 5百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 12,557百万円、項目 減損損失 / 金額 16,510百万円、項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 591百万円、項目 商品取引責任準備金繰入額 / 金額 0百万円、項目 システム統合関連費用 / 金額 30,739百万円
減価償却費316,381百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,867,710,920
期末自己株式数532,712,226
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高10,643,805百万円(前年比 +3.6%)
経常利益2,509,250百万円(前年比 +3.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,813,508百万円(前年比 +3.7%)
1株当たり当期純利益158.89
自己資本比率当期末 5.1% / 前期末 5.0%
総資産418,107,863百万円
純資産22,809,787百万円
通期業績予想売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 目標値 21,000億円
年間配当予想64円 → 74円
セグメント別売上高セグメント リテール・デジタル事業本部 / 売上高 782,790百万円、セグメント 法人・ウェルスマネジメント事業本部 / 売上高 608,423百万円、セグメント コーポレートバンキング事業本部 / 売上高 792,053百万円、セグメント グローバルコマーシャルバンキング事業本部 / 売上高 641,992百万円、セグメント 受託財産事業本部 / 売上高 439,478百万円、セグメント グローバルCIB事業本部 / 売上高 787,487百万円、セグメント 市場事業本部 / 売上高 439,815百万円、セグメント その他 / 売上高 -15,364百万円
セグメント別利益セグメント リテール・デジタル事業本部 / セグメント利益 214,553百万円、セグメント 法人・ウェルスマネジメント事業本部 / セグメント利益 270,203百万円、セグメント コーポレートバンキング事業本部 / セグメント利益 488,443百万円、セグメント グローバルコマーシャルバンキング事業本部 / セグメント利益 258,155百万円、セグメント 受託財産事業本部 / セグメント利益 118,664百万円、セグメント グローバルCIB事業本部 / セグメント利益 425,821百万円、セグメント 市場事業本部 / セグメント利益 192,791百万円、セグメント その他 / セグメント利益 -96,002百万円
減価償却費316,381百万円
減損損失金額 16,510百万円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 7,512百万円、項目 段階取得に係る差益 / 金額 22,028百万円、項目 子会社清算益 / 金額 17,555百万円、項目 持分変動利益 / 金額 5百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 12,557百万円、項目 減損損失 / 金額 16,510百万円、項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 591百万円、項目 商品取引責任準備金繰入額 / 金額 0百万円、項目 システム統合関連費用 / 金額 30,739百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数11,867,710,920
期末自己株式数532,712,226
業績の増減要因本文には具体的な増減要因の記載なし。『決算ハイライト』を当社ウェブサイトに掲載している旨を記載。
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、銀行・信託銀行・証券などの金融サービス業には経済情勢や相場環境に起因する不確実性があるため、業績予想に代えて親会社株主に帰属する当期純利益の目標値を記載していると説明している。業績の増減についての具体的な要因は本文中で説明せず、ウェブサイトの「決算ハイライト」を参照している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)の適時開示 | Komori