読む価値
44定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
34.7
%(親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準売上高10,277,584百万円前年比 +20.8%
経常利益2,421,937百万円前年比 +34.4%
純利益(親会社株主帰属)1,748,939百万円前年比 +34.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益149.85円
期末の財政状態
総資産413,193,210百万円
うち純資産 21,622,461 百万円自己資本比率 4.9%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
リテール・デジタル事業本部688,587
法人・ウェルスマネジメント事業本部518,897
コーポレートバンキング事業本部773,397
グローバルコマーシャルバンキング事業本部803,119
受託財産事業本部371,334
グローバルCIB事業本部719,465
市場事業本部268,065
その他-26,262
セグメント別利益
リテール・デジタル事業本部194,927
法人・ウェルスマネジメント事業本部200,884
コーポレートバンキング事業本部486,870
グローバルコマーシャルバンキング事業本部371,466
受託財産事業本部102,854
グローバルCIB事業本部389,072
市場事業本部34,612
その他-86,461
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
親会社株主に帰属する当期純利益17,500億円
年間配当予想41.00円 → 60.00円(46.3)
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失16,949百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産処分益 11,692百万円 / 特別損失 固定資産処分損 7,296百万円、減損損失 16,949百万円、金融商品取引責任準備金繰入額 266百万円、子会社株式売却損 3,023百万円
減価償却費284,249百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,067,710,920株
期末自己株式数467,199,238株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年12月31日 |
| 売上高 | 10,277,584百万円(前年比 +20.8%) |
| 経常利益 | 2,421,937百万円(前年比 +34.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,748,939百万円(前年比 +34.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 149.85円 |
| 自己資本比率 | 当期末 4.9 / 前期末 4.9 |
| 総資産 | 413,193,210百万円 |
| 純資産 | 21,622,461百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 親会社株主に帰属する当期純利益 17,500億円 |
| 年間配当予想 | 41.00円 → 60.00円(46.3) |
| セグメント別売上高 | リテール・デジタル事業本部 688,587百万円(粗利益) / 法人・ウェルスマネジメント事業本部 518,897百万円(粗利益) / コーポレートバンキング事業本部 773,397百万円(粗利益) / グローバルコマーシャルバンキング事業本部 803,119百万円(粗利益) / 受託財産事業本部 371,334百万円(粗利益) / グローバルCIB事業本部 719,465百万円(粗利益) / 市場事業本部 268,065百万円(粗利益) / その他 -26,262百万円(粗利益) |
| セグメント別利益 | リテール・デジタル事業本部 194,927百万円(営業純益) / 法人・ウェルスマネジメント事業本部 200,884百万円(営業純益) / コーポレートバンキング事業本部 486,870百万円(営業純益) / グローバルコマーシャルバンキング事業本部 371,466百万円(営業純益) / 受託財産事業本部 102,854百万円(営業純益) / グローバルCIB事業本部 389,072百万円(営業純益) / 市場事業本部 34,612百万円(営業純益) / その他 -86,461百万円(営業純益) |
| 減価償却費 | 284,249百万円 |
| 減損損失 | 16,949百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産処分益 11,692百万円 / 特別損失 固定資産処分損 7,296百万円、減損損失 16,949百万円、金融商品取引責任準備金繰入額 266百万円、子会社株式売却損 3,023百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,067,710,920株 |
| 期末自己株式数 | 467,199,238株 |
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象業績の増減要因
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。提供された本文では、実績が増加した具体的な要因は説明されておらず、経営成績等の概況はウェブサイトの「決算ハイライト」を参照する記載にとどまっています。なお、業績予想に代えて目標値を記載する理由として、経済情勢や相場環境に起因する不確実性を挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。