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断定的
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2024 年 3 月期・通期修正の理由
経常収益は資金運用収益の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は顧客部門収益の増加、Morgan Stanleyの持分法適用決算期の変更、円安影響等、経常利益はこれらに加えてMUFG Union Bank, N.A.株式の譲渡契約締結に伴う公正価値評価による損失の剥落により増加した。
前期実績経常収益 9,281,027 百万円、経常利益 1,020,728 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 1,116,496 百万円、1株当たり当期純利益 90.73 円
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象決算期 | 2024 年 3 月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前期実績 | 経常収益 9,281,027 百万円、経常利益 1,020,728 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 1,116,496 百万円、1株当たり当期純利益 90.73 円 |
| 修正の理由 | 経常収益は資金運用収益の増加、親会社株主に帰属する当期純利益は顧客部門収益の増加、Morgan Stanleyの持分法適用決算期の変更、円安影響等、経常利益はこれらに加えてMUFG Union Bank, N.A.株式の譲渡契約締結に伴う公正価値評価による損失の剥落により増加した。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。経常収益は貸出金利息や有価証券利息配当金などの資金運用収益が増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益は、顧客部門収益の増加、Morgan Stanleyの持分法適用決算期の変更、円安の影響などで増加し、経常利益はこれらに加えて、MUFG Union Bank, N.A.株式の譲渡契約締結に伴う有価証券・貸出金の公正価値評価損失がなくなったことにより増加しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。