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通期連結業績の差異に関するお知らせ

2023年3月期の通期連結実績を前期実績と比較した結果、経常収益は増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少しました。

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—
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修正された予想

2023年3月期・通期
経常利益—→—百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
—
1株当たり当期純利益—→—円 銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

経常収益は貸出金利息及び有価証券利息配当金等の資金運用収益が増加したこと、経常利益はMUFG Union Bank, N.A.株式の譲渡契約の締結に伴う公正価値評価による損失等でその他業務費用及びその他経常費用が増加したことによるもの。

前期実績経常収益 6,075,887百万円、経常利益 1,537,649百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 1,130,840百万円、1株当たり当期純利益 88.45円 銭
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
経常利益△516,920
親会社株主に帰属する当期純利益△14,344
1株当たり当期純利益2.28
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績経常収益 6,075,887百万円、経常利益 1,537,649百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 1,130,840百万円、1株当たり当期純利益 88.45円 銭
修正の理由経常収益は貸出金利息及び有価証券利息配当金等の資金運用収益が増加したこと、経常利益はMUFG Union Bank, N.A.株式の譲渡契約の締結に伴う公正価値評価による損失等でその他業務費用及びその他経常費用が増加したことによるもの。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(5件)
売上高営業利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経常収益は貸出金利息や有価証券利息配当金などの資金運用収益が増加したため増加しました。経常利益は、MUFG Union Bank, N.A.株式の譲渡契約締結に伴う売却対象の有価証券・貸出金の公正価値評価損失により、その他業務費用及びその他経常費用が増加したため減少しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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