読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
1044886
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高6,793,767百万円前年比 +55.7%
経常利益848,932百万円前年比 -39.1%
純利益(親会社株主帰属)343,175百万円前年比 -67.9%進捗 3,431.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益27円69銭
期末の財政状態
総資産391,386,575百万円
うち純資産 17,693,281 百万円自己資本比率 4.3%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益10,000億円
年間配当予想28円 → 32円
業績の増減要因
MUFG Union Bank株式の譲渡契約締結に伴い、売却予定の有価証券の公正価値評価による損失594,782百万円、売却予定の貸出金の公正価値評価による損失449,547百万円を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無
重要な後発事象MUFG Union Bank, N.A.株式をU.S. Bancorpに譲渡し、同社の一部事業を三菱UFJ銀行およびMUFG Americas Holdings Corporationが譲り受けた。
減損損失11,709百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 10,097百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 9,837百万円、項目 減損損失 / 金額 11,709百万円、項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 3百万円、項目 関連会社株式売却損 / 金額 29,401百万円、項目 持分変動損失 / 金額 23,711百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,863,068,820
期末自己株式数754,628,058
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 6,793,767百万円(前年比 +55.7%) |
| 経常利益 | 848,932百万円(前年比 -39.1%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 343,175百万円(前年比 -67.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 27円69銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 4.3 / 前期末 4.6 |
| 総資産 | 391,386,575百万円 |
| 純資産 | 17,693,281百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 10,000億円 |
| 年間配当予想 | 28円 → 32円 |
| 減損損失 | 11,709百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産処分益 / 金額 10,097百万円 / 特別損失 項目 固定資産処分損 / 金額 9,837百万円、項目 減損損失 / 金額 11,709百万円、項目 金融商品取引責任準備金繰入額 / 金額 3百万円、項目 関連会社株式売却損 / 金額 29,401百万円、項目 持分変動損失 / 金額 23,711百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 非開示 / 除外 非開示 / 社名 非開示 / 注記 重要な子会社の異動は無 |
| 重要な後発事象 | MUFG Union Bank, N.A.株式をU.S. Bancorpに譲渡し、同社の一部事業を三菱UFJ銀行およびMUFG Americas Holdings Corporationが譲り受けた。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,863,068,820 |
| 期末自己株式数 | 754,628,058 |
| 業績の増減要因 | MUFG Union Bank株式の譲渡契約締結に伴い、売却予定の有価証券の公正価値評価による損失594,782百万円、売却予定の貸出金の公正価値評価による損失449,547百万円を計上した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。MUFG Union Bank株式の譲渡契約締結に伴い、売却予定の有価証券および貸出金を公正価値評価したことによる損失を計上したため。損失の主な内訳は、有価証券の評価損594,782百万円、貸出金の評価損449,547百万円。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。