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6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-49904
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2024年3月31日連結日本基準経常利益-54,816百万円
純利益(親会社株主帰属)-49,904百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△427円22銭
期末の財政状態
総資産7,603,002百万円
うち純資産 391,078 百万円自己資本比率 5.0%前期末比 -1.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+133,949
投資+167,439
財務+2,136
純増減+303,524
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,499,756百万円
セグメント別売上高指標 ビジネス収益 / 一覧 法人営業グループ 当期 16,291 / 前年同期 12,585 / 前年同期比 非開示 / ストラクチャードファイナンスグループ 当期 41,567 / 前年同期 31,560 / 前年同期比 非開示 / インターナショナルビジネスグループ 当期 19,529 / 前年同期 23,228 / 前年同期比 非開示 / マーケットグループ 当期 -41,248 / 前年同期 -12,636 / 前年同期比 非開示 / カスタマーリレーショングループ 当期 7,830 / 前年同期 9,395 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益指標 ビジネス利益又は損失 / 一覧 法人営業グループ 当期 6,566 / 前年同期 3,033 / 前年同期比 非開示 / 増減 35億円 / ストラクチャードファイナンスグループ 当期 27,858 / 前年同期 18,910 / 前年同期比 非開示 / 増減 89億円 / インターナショナルビジネスグループ 当期 11,209 / 前年同期 15,755 / 前年同期比 非開示 / 増減 △45億円 / マーケットグループ 当期 -45,647 / 前年同期 -17,574 / 前年同期比 非開示 / 増減 △280億円 / カスタマーリレーショングループ 当期 -2,969 / 前年同期 -2,449 / 前年同期比 非開示 / 増減 △5億円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益24,000百万円
純利益18,000百万円
年間配当予想154円 → 76円
配当性向58.4%
業績の増減要因
与信関連費用が前期17億円から469億円に増加。米国不動産市場の環境悪化等による市場流動性の低下、特に米国オフィス市場の低迷を踏まえ、海外不動産ノンリコースローンに追加の貸倒引当金を計上した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動は無。新規0社、除外0社、社名非開示
重要な後発事象株式会社大和証券グループ本社との資本業務提携契約を締結し、同社を割当予定先とする第三者割当による新株式の発行を決議した。
減損損失220百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 為替換算調整勘定取崩益 / 金額 1,869百万円、項目 固定資産処分益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 220百万円、項目 固定資産処分損 / 金額 7百万円
減価償却費7,174百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数118,289,418株
期末自己株式数1,467,109株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2024年3月31日 |
| 経常利益 | -54,816百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -49,904百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △427円22銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 5.0% / 前期末 6.1% |
| 総資産 | 7,603,002百万円 |
| 純資産 | 391,078百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 133,949百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 167,439百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 2,136百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,499,756百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 24,000百万円 / 純利益 18,000百万円 |
| 年間配当予想 | 154円 → 76円 |
| 配当性向 | 58.4% |
| セグメント別売上高 | 指標 ビジネス収益 / 一覧 法人営業グループ 当期 16,291 / 前年同期 12,585 / 前年同期比 非開示 / ストラクチャードファイナンスグループ 当期 41,567 / 前年同期 31,560 / 前年同期比 非開示 / インターナショナルビジネスグループ 当期 19,529 / 前年同期 23,228 / 前年同期比 非開示 / マーケットグループ 当期 -41,248 / 前年同期 -12,636 / 前年同期比 非開示 / カスタマーリレーショングループ 当期 7,830 / 前年同期 9,395 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | 指標 ビジネス利益又は損失 / 一覧 法人営業グループ 当期 6,566 / 前年同期 3,033 / 前年同期比 非開示 / 増減 35億円 / ストラクチャードファイナンスグループ 当期 27,858 / 前年同期 18,910 / 前年同期比 非開示 / 増減 89億円 / インターナショナルビジネスグループ 当期 11,209 / 前年同期 15,755 / 前年同期比 非開示 / 増減 △45億円 / マーケットグループ 当期 -45,647 / 前年同期 -17,574 / 前年同期比 非開示 / 増減 △280億円 / カスタマーリレーショングループ 当期 -2,969 / 前年同期 -2,449 / 前年同期比 非開示 / 増減 △5億円 |
| 減価償却費 | 7,174百万円 |
| 減損損失 | 220百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 為替換算調整勘定取崩益 / 金額 1,869百万円、項目 固定資産処分益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 220百万円、項目 固定資産処分損 / 金額 7百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動は無。新規0社、除外0社、社名非開示 |
| 重要な後発事象 | 株式会社大和証券グループ本社との資本業務提携契約を締結し、同社を割当予定先とする第三者割当による新株式の発行を決議した。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 118,289,418株 |
| 期末自己株式数 | 1,467,109株 |
| 業績の増減要因 | 与信関連費用が前期17億円から469億円に増加。米国不動産市場の環境悪化等による市場流動性の低下、特に米国オフィス市場の低迷を踏まえ、海外不動産ノンリコースローンに追加の貸倒引当金を計上した。 |
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益売上高営業利益率業績予想の修正株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。与信関連費用が前期17億円から469億円に増加した。主に米国不動産市場の環境悪化等による市場流動性の低下、特に米国オフィス市場の低迷を踏まえ、海外不動産ノンリコースローンに追加の貸倒引当金を計上したことによる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。