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中立
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16094
百万円(2社合計)書きぶり
条件付き
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GMOあおぞらネット銀行株式会社の種類株式譲渡相手方GMOインターネットグループ株式会社、GMOフィナンシャルホールディングス株式会社
開示した会社あおぞら銀行
実行日・効力発生日2023年7月18日(予定)
対象会社
システム開発を内製化することで、お客さまに寄り添ったユニークな金融・決済サービスをスピード感をもって提供しています。
対価と費用
取得価額GMOインターネットグループ株式会社:8,047百万円、GMOフィナンシャルホールディングス株式会社:8,047百万円(合計16,094百万円)
対価の種類現金(譲渡価格として記載)
業績への影響
本件による連結業績に与える影響はありません。
手続きと前提
取得後の経営体制今後も、あおぞら銀行の銀行経営およびリスク管理ノウハウと、GMOグループのインターネット関連技術およびマーケティングノウハウを活用し、GMOあおぞらネット銀行の新中期経営計画の着実な実行と早期の黒字転換を目指す。あおぞら銀行とGMOグループは、これまでと変わることなく、GMOあおぞらネット銀行の成長をサポートすると記載。商号、代表者、従業員の処遇については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 取引の名称 | GMOあおぞらネット銀行株式会社の種類株式譲渡 |
| 相手方の名称 | GMOインターネットグループ株式会社、GMOフィナンシャルホールディングス株式会社 |
| 対象会社の名称 | GMOあおぞらネット銀行株式会社 |
| 対象会社の事業内容 | システム開発を内製化することで、お客さまに寄り添ったユニークな金融・決済サービスをスピード感をもって提供しています。 |
| 取得価額 | GMOインターネットグループ株式会社:8,047百万円、GMOフィナンシャルホールディングス株式会社:8,047百万円(合計16,094百万円) |
| 対価の種類 | 現金(譲渡価格として記載) |
| 取得株式数 | 各社:A種種類株式174,355株およびB種種類株式947株、合計175,302株。議決権は無議決権株式と記載されているが、議決権数の数値は非開示 |
| 業績への影響 | 本件による連結業績に与える影響はありません。 |
| 実行日・効力発生日 | 2023年7月18日(予定) |
| 取得後の経営体制 | 今後も、あおぞら銀行の銀行経営およびリスク管理ノウハウと、GMOグループのインターネット関連技術およびマーケティングノウハウを活用し、GMOあおぞらネット銀行の新中期経営計画の着実な実行と早期の黒字転換を目指す。あおぞら銀行とGMOグループは、これまでと変わることなく、GMOあおぞらネット銀行の成長をサポートすると記載。商号、代表者、従業員の処遇については非開示 |
この書類が述べていない項目(22件)
対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額取締役会決議日契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株主間契約等により譲渡が可能となる時期に達し、GMOあおぞらネット銀行のインターネット銀行事業の正式開始から5年が経過することを受けて譲渡するものです。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。