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業績予想の修正8304あおぞら銀行銀行

2023年3月期決算 経常収益における前期実績値と決算値との差異

2023年3月期の決算で、経常収益の実績が前期を上回った。連結は1,832億円で前期比36.0%増、個別は1,645億円で前期比37.3%増となった。

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規模
36
%(連結)
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断定的
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修正された予想

2023年3月期・通期
修正の理由

主として、米国金利の上昇に伴い資金運用収益に含まれる貸出金利息が増加したことから、連結および個別の経常収益が前期実績を10%以上上回った。

前期実績連結経常収益:1,347億円、個別経常収益:1,198億円
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績連結経常収益:1,347億円、個別経常収益:1,198億円
修正の理由主として、米国金利の上昇に伴い資金運用収益に含まれる貸出金利息が増加したことから、連結および個別の経常収益が前期実績を10%以上上回った。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主として、米国金利の上昇に伴い、資金運用収益に含まれる貸出金利息が増加したため。

このページの読み方

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