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業績予想の修正8304あおぞら銀行銀行

2022年3月期決算 経常収益における前期実績値と決算値との差異

2022年3月期の経常収益は、前期実績に比べて連結で13.5%、個別で19.8%減少した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は連結で20.8%、個別で1.1%増加した。

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向き
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規模
-13.5
%(連結経常収益の前期比)
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年3月期・通期
修正の理由

主として、特定取引収益ならびにその他業務収益に含まれる国債等債券売却益が減少したことから、連結および個別の経常収益が前期実績を10%以上下回った。

前期実績【連結】経常収益1,557億円、親会社株主に帰属する当期純利益289億円;【個別】経常収益1,494億円、当期純利益295億円
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前期実績【連結】経常収益1,557億円、親会社株主に帰属する当期純利益289億円;【個別】経常収益1,494億円、当期純利益295億円
修正の理由主として、特定取引収益ならびにその他業務収益に含まれる国債等債券売却益が減少したことから、連結および個別の経常収益が前期実績を10%以上下回った。
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

特定取引収益と、その他業務収益に含まれる国債等債券売却益が減少したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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