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SBI新生銀行(8303)・目標中期KPIの年度進捗更新

CET1比率10%以上の維持

FY2021に初出。5回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021 – FY20242021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026中期KPIの年度進捗更新有価証券報告書

    「税引前純利益、RORA(注1)、預金量、営業性資産(注2)、連結自己資本比率(注3)の5つをKPI(重要な活動指標)としております。中計の達成に向けて順調に進捗しております。」

    従来のCET1比率中心の管理から整理された5つのKPIについて、2025年度の中期経営計画に対する進捗を年度報告で確認している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「税引前純利益、RORA(注1)、預金量、営業性資産(注2)、連結自己資本比率(注3)の5つをKPI(重要な活動指標)としております。2025年度上期の税引前純利益は616億円、RORAは1.27%、預金量は16.3兆円、営業性資産は16.1兆円、連結自己資本比率は9.14%となりました。」

    従来のCET1比率10%以上という指標から、新中計では税引前純利益、RORA、預金量、営業性資産、連結自己資本比率の5KPIによる管理へ整理が変わった。
  3. FY2024CET1比率の年度実績更新有価証券報告書

    「CET1比率(注)3 10%以上を目途とする 10.0% 9.7%」

    CET1比率の実績は前年度の10.0%から9.7%へ低下し、「10%以上を目途とする」中期目標に対する年度実績を更新した。
  4. FY2023CET1比率の年度実績更新有価証券報告書

    「健全性 CET1比率(注3) 10%以上を目途とする 11.6% 10.0%」

    CET1比率10%以上を目途とする中期目標を継続し、2022年度実績は10.0%と開示された。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「健全性 CET1比率(注3) 中期的に10%以上を維持 11.3% 11.3%」

    中期経営戦略の財務目標として、普通株式等Tier1比率を中期的に10%以上維持する目標と、2019年度・2020年度とも11.3%だった実績を示している。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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