SBI新生銀行(8303)・リスク再掲
個人情報漏洩・不正アクセス
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人情報等の漏えい・不正取得リスク64社が書いているテーマ・逆風64社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一事故があった場合、それによる損害に対し賠償を行わなければならない事態が発生し、または監督機関の処分を受ける可能性があります。」
個人情報漏洩・不正アクセスに伴う賠償、行政処分、信用低下の可能性を継続して開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、万一事故があった場合、それによる損害に対し賠償を行わなければならない事態が発生し、または監督機関の処分を受ける可能性があります。」
個人情報漏洩・不正アクセスに伴う賠償、行政処分、信用低下の可能性を継続して開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「万一事故があった場合、それによる損害に対し賠償を行わなければならない事態が発生し、または監督機関の処分を受ける可能性があります。」
個人情報漏洩・不正アクセスに伴う賠償、行政処分、信用低下の可能性を継続して開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「万一事故があった場合、それによる損害に対し賠償を行わなければならない事態が発生し、または監督機関の処分を受ける可能性があります。」
損害賠償・行政処分に加え、顧客・市場からの信用やブランドへの影響をリスクとしている。