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SBI新生銀行(8303)・施策配賦方法の一部変更

報告セグメントにおける資金調達損益の配賦方法見直し

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q12017: 12018: 220182019: 020192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1配賦方法の一部変更有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、当行グループの資金調達に係る損益の配賦方法の見直しを決定したため、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。」

    従来の配賦方法の枠組みを維持しつつ、新型コロナウイルス感染症による市場変化と事業構造の変化を反映するため、資金調達損益の算定方法とセグメントへの配賦割合の算定方法の一部を変更した。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間より、各報告セグメントの営業資産の割合に応じて経費として配賦する方法に変更しております。」

    資金調達損益を受益者となる各報告セグメントへ配賦する測定方法を継続適用している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期連結会計期間において当行グループの資金調達に係る損益の配賦方法の見直しを決定したため、第2四半期連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。」

    資金調達損益を各報告セグメントの営業資産割合に応じて経費配賦する測定方法の変更を継続して適用している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において当行グループの資金調達に係る損益の配賦方法の見直しを決定したため、当中間連結会計期間より、報告セグメントの利益又は損失の金額の測定方法を変更しております。」

    銀行資金調達業務に係る損益を各報告セグメントの営業資産割合に応じて経費配賦する測定方法へ変更した。
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