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SBI新生銀行(8303)・施策再掲

コンシューマーファイナンス基幹システムの国内外販売強化

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1前進FY2018-Q2再掲FY2018-Q3 – FY20182017: 220172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「新生フィナンシャルは、新たな商品の取り扱いに加え、当行本体による個人向け無担保ローンについての保証サービスを継続するとともに、他の金融機関向けの信用保証業務や同社が強みとする自社開発のコンシューマーファイナンス業務向けシステムの提供にも注力し、今後とも安定的な収益を上げ、さらなる成長を図っていく方針です。」

    コンシューマーファイナンス基幹システムの提供を、商品・保証サービスと並ぶ収益・成長施策として継続している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「新生フィナンシャルは、新たな商品の取り扱いに加え、当行本体による個人向け無担保ローンについての保証サービスを継続するとともに、他の金融機関向けの信用保証業務や同社が強みとする自社開発のコンシューマーファイナンス業務向けシステムの提供にも注力し、今後とも安定的な収益を上げ、さらなる成長を図っていく方針です。」

    コンシューマーファイナンス基幹システムの提供を、無担保ローン保証や他金融機関向け信用保証と並ぶ収益・成長施策として継続している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「コンシューマーファイナンス業務の基幹システムの販売を行っております。」

    基幹システムの国内外販売強化方針が、販売を実施している段階に進んだ。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「コンシューマーファイナンス業務の基幹システムの国内およびアジア地域を中心とする海外での販売強化を推進してまいります。」

    コンシューマーファイナンス業務の基幹システムを、国内およびアジア地域を中心とする海外で販売強化する方針を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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