SBI新生銀行(8303)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2024-H1。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1達成有価証券報告書
「本株式併合は2023年10月2日に効力を生じ、これにより、SBI地銀ホールディングス、預金保険機構、整理回収機構及びエスグラントコーポレーション以外の株主の皆様の保有する当行株式の数は、1株に満たない端数となりました。」
非公開化を目的とした普通株式20,000,000株につき1株の株式併合が2023年10月2日に実施され、従来の株式併合計画が完了した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当該状況を考慮し、本取締役会において、本臨時株主総会において株主の皆様のご承認をいただくことを条件として、当行の株主をSBI地銀HD、預金保険機構及び整理回収機構のみとし、当行株式を非公開化するために、当行株式20,000,000株につき1株の割合で行う当行株式の併合(以下「本株式併合」という。)を実施することとし、本株式併合に係る議案を本臨時株主総会に付議することを決議いたしました。」
従来の単元株式数変更に伴う株式併合とは異なり、今回はSBI地銀ホールディングス等のみを株主とする非公開化を目的に、20,000,000株を1株とする株式併合を2023年10月2日に実施する計画へ移行した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。」
株式併合と単元株式数の100株への変更を実施済みであることを年度報告で確認している。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年10月1日付で普通株式10株を1株とする株式併合を実施いたしました。」
10株を1株とする株式併合と、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を10月1日付で実施した。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当行株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、あわせて、当行株式について、証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的として、株式併合(10株を1株に併合)を実施いたします。」
売買単位の統一に対応するため、平成29年10月1日付で10株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を開示している。