コンプライアンスと透明性の高い情報開示
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに65社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「SBI新生銀行グループは、「財務報告に係る内部統制の評価および監査の基準」(いわゆる“J-SOX”)への対応体制を確立し、内部統制システムの運用強化とともに、上場企業として、投資家の目線に立った適時、適切かつ透明性の高い情報開示に取り組んでおります。金融商品取引法等の規定に沿い、お客さま保護や適切な業務運営を念頭にコンプライアンス体制の強化による法令遵守の一層の徹底に引き続き努めてまいります。」
非公開化後の半期報告書においても、J-SOX、内部統制、顧客保護、法令遵守を含む透明性・適切な業務運営の方針を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「SBI新生銀行グループは、「財務報告に係る内部統制の評価および監査の基準」(いわゆる“J-SOX”)への対応体制を確立し、内部統制システムの運用強化とともに、上場企業として、投資家の目線に立った適時、適切かつ透明性の高い情報開示に取り組んでおります。金融商品取引法等の規定に沿い、お客さま保護や適切な業務運営を念頭にコンプライアンス体制の強化による法令遵守の一層の徹底に引き続き努めてまいります。」
J-SOX、内部統制、顧客保護、法令遵守、適時・透明な情報開示の方針を継続している。なお、2023年9月28日付で上場廃止となったことも記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「SBI新生銀行グループは、「財務報告に係る内部統制の評価および監査の基準」(いわゆる“J-SOX”)への対応体制を確立し、内部統制システムの運用強化とともに、上場企業として、投資家の目線に立った適時、適切かつ透明性の高い情報開示に取り組んでおります。」
J-SOX、内部統制、コンプライアンス、顧客保護、適時・透明な開示をSBI新生銀行グループの方針として継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新生銀行グループは、「財務報告に係る内部統制の評価および監査の基準」(いわゆる“J-SOX”)への対応体制を確立し、内部統制システムの運用強化とともに、上場企業として、投資家の目線に立った適時、適切かつ透明性の高い情報開示に取り組んでまいります。また、銀行法等の規定に沿い、お客さま保護や適切な業務運営を念頭にコンプライアンス体制の強化による法令遵守の一層の徹底に引き続き努めてまいります。」
J-SOX、顧客保護、法令遵守、適時・透明な情報開示を継続方針としている。 - FY2019前進有価証券報告書
「なお、当事業年度より、コーポレートガバナンス・コードに関して、コーポレート・ガバナンス報告書における任意開示事項についても、その取組方針の全文開示を実施しています。」
J-SOX、コンプライアンス、顧客保護、透明な情報開示を継続する中で、当事業年度からコーポレートガバナンス・コードの任意開示事項についても取組方針を全文開示した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行グループは、「財務報告に係る内部統制の評価および監査の基準」(いわゆる“J-SOX”)への対応体制を確立し、内部統制システムの運用強化とともに、金融商品取引法の規定に沿い、お客さま保護を念頭においたコンプライアンス体制の強化による法令遵守の一層の徹底に引き続き努めてまいります。加えて上場企業として、投資家の目線に立った適時、適切かつ透明性の高い情報開示に取り組んでまいります。」
顧客保護、法令遵守、内部統制、適時・透明な情報開示を継続方針としている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「お客さま保護を念頭においたコンプライアンス体制の強化による法令遵守の一層の徹底に引き続き努めてまいります。加えて上場企業として、投資家の目線に立った適時、適切かつ透明性の高い情報開示に取り組んでまいります。」
顧客保護、法令遵守、適時・透明な情報開示を継続方針としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「お客さま保護を念頭においたコンプライアンス体制の強化による法令遵守の一層の徹底に引き続き努めてまいります。加えて上場企業として、投資家の目線に立った適時、適切かつ透明性の高い情報開示に取り組んでまいります。」
顧客保護、法令遵守、投資家向けの適時・透明な開示を継続方針として掲げている。