SBI新生銀行(8303)・リスク再掲
ローン・証券化資産への投資リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当行は、クレジットトレーディングや証券化業務において、住宅ローン、不良債権、売掛債権、リース資産等の多様な資産に対する投資を行っており、最終的には、これを回収、売却または証券化することを目的としております。」
ローン・証券化資産への投資について、収益不足、価値下落、市場規模・価格変動による損益変動リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当行は、クレジットトレーディングや証券化業務において、住宅ローン、不良債権、売掛債権、リース資産等の多様な資産に対する投資を行っており、最終的には、これを回収、売却または証券化することを目的としております。」
ローン・証券化資産への投資について、収益不足、価値下落、市場規模・価格変動による損益変動リスクを継続して開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当行は、クレジットトレーディングや証券化業務において、住宅ローン、不良債権、売掛債権、リース資産等の多様な資産に対する投資を行っており、最終的には、これを回収、売却または証券化することを目的としております。」
多様な営業資産を回収・売却・証券化する投資について、収益不足、価値下落、市場規模・価格変動による損益変動をリスクとしている。