Komori
三谷産業(8285)・リスク対処

新型コロナウイルスによるホテル等非住宅物件の受注減少

FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q22020: 120202021: 220212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルスによるホテル等非住宅物件の受注減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023対処有価証券報告書

    「受注高は、首都圏において過去最大規模の工事案件を含む複数の大型新築工事を受注できたことに加えて、北陸地区においても複数の大型リニューアル工事を受注できたことから、前期比27.4%増の175億30百万円となりました。」

    ホテル等非住宅物件の受注減少が記載されていた局面から、首都圏・北陸で大型案件を獲得し、受注高が大幅に増加した。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「受注高は、首都圏においてホテル等の非住宅物件の受注が減少したことに加えて、前年同期に北陸地区において大型の機器販売案件の受注があったことから、前年同期比17.0%減の44億63百万円となりました。」

    首都圏のホテル等非住宅物件の受注減少が続き、前年同期の北陸大型案件の反動も加わって受注高は17.0%減少した。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「受注高は、北陸地区において大型の機器販売案件を受注できたものの、首都圏において病院や老健施設、ホテル等の非住宅物件の受注が減少したことから、前期比6.1%減の108億55百万円となりました。」

    北陸での大型案件受注があった一方、首都圏のホテル等非住宅物件受注減少が通期でも続いた。
  4. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「受注高は、首都圏において空調設備工事関連部門との協業による案件獲得が伸長したものの、新型コロナウイルスの影響によりホテル等の非住宅物件の受注が減少したことから、前年同期比14.2%減の23億60百万円となりました。」

    新型コロナウイルスの影響でホテル等の非住宅物件受注が減少し、協業による案件獲得の伸長にもかかわらず受注高全体が14.2%減少した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三谷産業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新型コロナウイルスによるホテル等非住宅物件の受注減少|三谷産業(8285)の変遷 | Komori