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決算短信補足資料2025年3月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高48,719百万円+6.1%
営業利益755百万円-6.1%
経常利益1,163百万円-1.6%
純利益1,271百万円+45.6%
売上総利益率
率18.9%
前年同期比0.3ポイント低下
通期業績予想
売上高
101,000百万円
営業利益
1,700百万円
経常利益
2,200百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,750百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.2%
営業利益44.4%
経常利益52.9%
親会社株主に帰属する中間純利益72.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
セグメント別売上高
化学品+1,442百万円
空調設備工事+2,756百万円
情報システム+136百万円
樹脂・エレクトロニクス-541百万円
エネルギー+78百万円
住宅設備機器-1,201百万円
セグメント別営業利益
化学品+21百万円
空調設備工事+415百万円
情報システム-46百万円
樹脂・エレクトロニクス-148百万円
エネルギー-34百万円
住宅設備機器-171百万円
新しい施策
- 子会社の共立化学株式会社の子会社化・吸収合併
- オリジナル製品の開発
- ベンチャー企業への投資・連携・協業
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
空調設備工事受注高
7,739百万円-4.6%
情報システム受注高
5,824百万円+8.1%
住宅設備機器受注高
6,707百万円-0.8%
自己資本比率
51.7%
前年同期比前期末比2.1ポイント上昇
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
エネルギー事業について、石油製品・民生用LPガスの販売価格および販売数量に言及。数値は非開示。セグメント別実績
化学品
売上高
19,460百万円+8.0%
営業利益
309百万円+7.6%
空調設備工事
売上高
9,054百万円+43.8%
営業利益
760百万円+120.3%
情報システム
売上高
4,722百万円+3.0%
営業利益
444百万円-9.4%
樹脂・エレクトロニクス
売上高
5,527百万円-8.9%
営業利益
494百万円-23.1%
エネルギー
売上高
3,282百万円+2.5%
営業利益
30百万円-52.9%
住宅設備機器
売上高
6,300百万円-16.0%
営業利益
-305百万円
その他
売上高
1,344百万円+13.0%
営業利益
89百万円+6.4%
受注高・受注残高
受注高
空調設備工事
7,739百万円
情報システム
5,824百万円
住宅設備機器
6,707百万円
従業員数
連結3,556人
単体609人
基準日2024年9月30日
設備投資額
858百万円
年間配当
9円/株
中間4.5
期末4.5
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第2四半期(中間期) |
| 売上高 | 48,719百万円(前年比 +6.1%) |
| 営業利益 | 755百万円(前年比 -6.1%) |
| 経常利益 | 1,163百万円(前年比 -1.6%) |
| 純利益 | 1,271百万円(前年比 +45.6%) |
| 売上総利益率 | 率 18.9% / 前年同期比 0.3ポイント低下 |
| 通期業績予想 | 売上高 101,000百万円 / 営業利益 1,700百万円 / 経常利益 2,200百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,750百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 48.2% / 営業利益 44.4% / 経常利益 52.9% / 親会社株主に帰属する中間純利益 72.6% |
| セグメント別実績 | 化学品 売上高 19,460百万円(前年比 +8.0%) / 営業利益 309百万円(前年比 +7.6%) / 空調設備工事 売上高 9,054百万円(前年比 +43.8%) / 営業利益 760百万円(前年比 +120.3%) / 情報システム 売上高 4,722百万円(前年比 +3.0%) / 営業利益 444百万円(前年比 -9.4%) / 樹脂・エレクトロニクス 売上高 5,527百万円(前年比 -8.9%) / 営業利益 494百万円(前年比 -23.1%) / エネルギー 売上高 3,282百万円(前年比 +2.5%) / 営業利益 30百万円(前年比 -52.9%) / 住宅設備機器 売上高 6,300百万円(前年比 -16.0%) / 営業利益 -305百万円 / その他 売上高 1,344百万円(前年比 +13.0%) / 営業利益 89百万円(前年比 +6.4%) |
| 増減要因の内訳 | セグメント別売上高 化学品 +1,442百万円 / 空調設備工事 +2,756百万円 / 情報システム +136百万円 / 樹脂・エレクトロニクス -541百万円 / エネルギー +78百万円 / 住宅設備機器 -1,201百万円 / セグメント別営業利益 化学品 +21百万円 / 空調設備工事 +415百万円 / 情報システム -46百万円 / 樹脂・エレクトロニクス -148百万円 / エネルギー -34百万円 / 住宅設備機器 -171百万円 |
| 主要KPI | 空調設備工事受注高 7,739百万円(前年比 -4.6%) / 情報システム受注高 5,824百万円(前年比 +8.1%) / 住宅設備機器受注高 6,707百万円(前年比 -0.8%) / 自己資本比率 51.7% |
| 単価と数量の指標 | エネルギー事業について、石油製品・民生用LPガスの販売価格および販売数量に言及。数値は非開示。 |
| 従業員数 | 連結 3,556人 / 単体 609人 / 基準日 2024年9月30日 |
| 年間配当 | 9円/株 |
| 設備投資額 | 858百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 空調設備工事 7,739百万円 / 情報システム 5,824百万円 / 住宅設備機器 6,707百万円 / 受注残高 非開示 |
| 新しい施策 | 子会社の共立化学株式会社の子会社化・吸収合併、オリジナル製品の開発、ベンチャー企業への投資・連携・協業 |
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、空調設備工事、化学品、情報システム、エネルギーの増加が主因です。営業利益は、情報システム、樹脂・エレクトロニクス、エネルギー、住宅設備機器の減益が主因です。中間純利益は、政策保有株式に係る投資有価証券売却益の計上が主因です。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。