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決算説明資料8285三谷産業商社・卸売

2023年3月期 第2四半期決算補足説明資料

2022年度第2四半期は、化学品やエネルギーなどの売上増により増収となった一方、空調設備工事・情報システムなどの利益減少により営業損失に転じ、経常利益と純利益も減少した。通期業績予想は4月公表値から据え置かれた。

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3791
百万円(売上高の前年同期比増減額)
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この資料の中身

決算短信補足資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高43,545百万円+9.5%
営業利益-42百万円
経常利益351百万円-49.3%
純利益96百万円-67.8%
売上総利益率
率17.5%
前年同期比の増減ポイント-0.7
通期業績予想
売上高
87,000百万円
営業利益
2,000百万円
経常利益
2,600百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,600百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高50.1%
営業利益-2.1%
経常利益13.5%
親会社株主に帰属する当期純利益6.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
セグメント別売上高
化学品2,134
空調設備工事-469
情報システム296
樹脂・エレクトロニクス737
エネルギー704
住宅設備機器316
セグメント別営業利益
化学品49
空調設備工事-279
情報システム-164
樹脂・エレクトロニクス-18
エネルギー18
住宅設備機器-103
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新型コロナウイルス感染症による経済活動の制約強化、サプライチェーンへの甚大な影響、景気の大幅な後退がなく、前期末時点と同水準の事業活動を行えること
新しい施策
  • 高級バスタブ事業の譲受
  • JAXSONによるHIDEOの吸収合併・経営統合
  • 新規ブランドの拡販
  • オリジナル製品の開発
  • ベンチャー企業への投資・連携・協業
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 情報システム受注高4,984百万円
    前年同期比0.0%
  • 空調設備工事受注高8,722百万円
    前年同期比+37.3%
  • 住宅設備機器受注高6,716百万円
    前年同期比+27.5%
  • 自己資本比率48.1%
セグメント別実績
化学品
売上高
18,582百万円+13.0%
営業利益
652百万円+8.2%
空調設備工事
売上高
6,325百万円-6.9%
営業利益
283百万円-49.7%
情報システム
売上高
4,103百万円+7.8%
営業利益
323百万円-33.7%
樹脂・エレクトロニクス
売上高
4,810百万円+18.1%
営業利益
-182百万円
エネルギー
売上高
3,412百万円+26.0%
営業利益
20百万円+1,121.8%
住宅設備機器
売上高
6,256百万円+5.3%
営業利益
-329百万円
その他
売上高
1,050百万円+11.7%
営業利益
105百万円
受注高・受注残高
受注高
情報システム4,984
空調設備工事8,722
住宅設備機器6,716
従業員数
連結3,652名
設備投資額
641百万円
年間配当
年間9円/株
中間4.5円/株
期末4.5円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2023年3月期 第2四半期
売上高43,545百万円(前年比 +9.5%)
営業利益-42百万円
経常利益351百万円(前年比 -49.3%)
純利益96百万円(前年比 -67.8%)
売上総利益率率 17.5% / 前年同期比の増減ポイント -0.7
通期業績予想売上高 87,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 2,600百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,600百万円
通期予想に対する進捗率売上高 50.1% / 営業利益 -2.1% / 経常利益 13.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 6.0%
セグメント別実績化学品 売上高 18,582百万円(前年比 +13.0%) / 営業利益 652百万円(前年比 +8.2%) / 空調設備工事 売上高 6,325百万円(前年比 -6.9%) / 営業利益 283百万円(前年比 -49.7%) / 情報システム 売上高 4,103百万円(前年比 +7.8%) / 営業利益 323百万円(前年比 -33.7%) / 樹脂・エレクトロニクス 売上高 4,810百万円(前年比 +18.1%) / 営業利益 -182百万円 / エネルギー 売上高 3,412百万円(前年比 +26.0%) / 営業利益 20百万円(前年比 +1,121.8%) / 住宅設備機器 売上高 6,256百万円(前年比 +5.3%) / 営業利益 -329百万円 / その他 売上高 1,050百万円(前年比 +11.7%) / 営業利益 105百万円
増減要因の内訳セグメント別売上高 化学品 2,134 / 空調設備工事 -469 / 情報システム 296 / 樹脂・エレクトロニクス 737 / エネルギー 704 / 住宅設備機器 316 / セグメント別営業利益 化学品 49 / 空調設備工事 -279 / 情報システム -164 / 樹脂・エレクトロニクス -18 / エネルギー 18 / 住宅設備機器 -103
主要KPI指標名 情報システム受注高 / 値 4,984百万円 / 前年同期比 0百万円、指標名 空調設備工事受注高 / 値 8,722百万円 / 前年同期比 37.3百万円、指標名 住宅設備機器受注高 / 値 6,716百万円 / 前年同期比 27.5百万円、指標名 自己資本比率 / 値 48.1% / 前年同期比 非開示
従業員数連結 3,652名 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提新型コロナウイルス感染症による経済活動の制約強化、サプライチェーンへの甚大な影響、景気の大幅な後退がなく、前期末時点と同水準の事業活動を行えること
年間配当年間 9円/株 / 中間 4.5円/株 / 期末 4.5円/株
設備投資額641百万円
受注高・受注残高受注高 情報システム 4,984 / 空調設備工事 8,722 / 住宅設備機器 6,716 / 受注残高 非開示
新しい施策高級バスタブ事業の譲受、JAXSONによるHIDEOの吸収合併・経営統合、新規ブランドの拡販、オリジナル製品の開発、ベンチャー企業への投資・連携・協業
この書類が述べていない項目(13件)
営業利益率販管費当四半期3か月の実績計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は空調設備工事を除く5事業セグメントの増加が寄与した。営業利益は、空調設備工事の移転費用・人員増強費用、情報システムの低付加価値取引の増加、樹脂・エレクトロニクスの自動車部品需要減、住宅設備機器の新規ブランド拡販費用などにより減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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